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既婚者と偽ったら出会い系で人妻と会うのむっちゃ簡単になったww

不倫相手に、自分と同じ「既婚者」を指定する。
実は、出会い系に登録している多くの人妻が、結婚している男性をパートナーとして希望しています。

その理由も気になるところですが、独身男性の皆さん、この事実を聞いてこうは思いませんか?

既婚者のフリをすれば、簡単に人妻との出会いをゲットできるのでは…?

出会い系掲示板

その通りなんです。かくいう私も皆さんと同じ思考に至り、ここ数年、虚構の結婚生活を送っている者です。
断言しましょう。「既婚者」という肩書だけで、人妻と出会える確率は何倍、何十倍にも跳ね上がると。

なぜ出会い系の人妻は同じ「既婚者」を不倫相手に選ぶのか?

理由は簡単です。

「不倫」という同じリスクを負うことで、家族バレのリスクを減らすことができるから。

人妻が最も恐れること、それは不貞行為が家族にバレることです。出会い系にいる人妻は、「それでも家庭が一番大事」という想いを強く抱いています。

さて、ここで不倫相手が「独身」であるか「既婚者」であるかにおける違いが生まれます。

相手が独身であった場合、その多くは結婚を経験しておらず、ゆえに結婚生活の内情であったりに気を回すことができません。

また、独身男性は自分が「1つの家族を破滅に追いやる可能性のある行為」をしているという認識を当事者の人妻と違い、持ち合わせていません。これが、人妻が独身男性を敬遠する最大の要因でしょう。

つまり、人妻と独身男性の不倫のリスクを比べた時、
人妻のリスク>独身男性のリスク

それに対し、不倫相手が既婚者である場合、
人妻のリスク=既婚男性のリスク

既婚者は結婚生活への理解や、不倫バレへのリスクヘッジによる慎重な言動などを期待できます。
お互いに気を付けることができれば、不倫関係が家族にバレることは、そうありません。

このように、人妻は既婚者を不倫相手に選ぶことで、より安全に不貞を働いているのです。

独身サラリーマンの俺、既婚者同士の不倫を求める人妻をあっさりゲットw

既婚者を装うのは簡単です。

既婚者選択画像

プロフィールの交際ステータス部分を、「既婚」に設定すれば良いだけ。個人的にですが、子供はいないという設定の方が良いように思います。

今年の春前ごろかな?捕まえた人妻は、28歳のアイリさん。子供が2人いるパート主婦ですが、旦那さんとは父と母の関係になり、生活の潤いが足りないとのこと。

「以前、パート先の大学生と一度だけデートしたことがあったんですけど……」
「なにかあったんですか?」
「それから自宅に来られたりして…。結局そこは辞めて別のパートを始めまして」
「その子はストーカーにはならなかったんですか?」
「はい。一度来ただけだったので。顔見たかっただけって言ってましたけど……」
「家族にバレるのは怖いですよね。分かります」
「はい…。幸い子供も旦那もいなかったので大丈夫でしたけど近所の眼もあるので」

この大学生のように、ちょっとした悪戯で済むようなことでも、人妻相手だと大惨事になりかねません。不倫を望む人妻は、こういった点を危惧しているのです。

サイト内で話を聞いて、カカオに移動。人妻が相手だとラインはあまり得策ではないので、カカオを事前にインストールしておくことをオススメします。

「アイリさんは不倫が希望なんですよね?良かったら今度、お茶でもいきませんか?」
「はい、ぜひ。でも誰かにバレたりしないかな……?」
「それならどこか個室にでも行きましょうか?そうなるとカフェは難しいでしょうが(^^;)」
「そうですね笑。どこか良いところ知ってますか?」
「調べておきます!仕事終わりになりますけど、金曜日の夜はいかがですか?」
「大丈夫です。その時間にパートしてる事もあるので」

既婚者の肩書は、人妻に信頼感をもたらします。
だからこそ、こんなにも話が進むのが早いんですね。

ここで1つ注意点があります。既婚者と偽ってのやり取りは、なるべく時間の間隔を空けて行いましょう。

家族の眼を盗みながらのやり取り、という前提があるので、あまりにポンポンと返事を返してしまうと、「この人大丈夫かな?」と思われかねません。

「バレたらやばいから」と待ち合わせした人妻を速攻でラブホに連れ込みました

やり過ぎかと思いますが、俺の左手の薬指には指輪の跡があります。部屋にいる時に指輪を付けておくんですね。これも偽装工作の為。細かい部分ですが、そういった点を目敏く見る女性もいたりします。

「人の多い場所の方がむしろ目立たない」と諭し、渋谷で待ち合わせ。人ごみの中に彼女の姿がありました。

人妻画像

「初めまして、アイリです。渋谷なんて久しぶり。なんか緊張しちゃうな」
「俺もですよ。営業のやつらがどこにいるか分かったものじゃないですからね」
「それ、大丈夫なの…?バレたりしたら奥さんに…」
「はい。なので、できれば取引先の相手っぽい顔しててもらえます?笑」
「えー、それってどんな顔?笑」

彼女の左手を見ると、薬指には小ぶりの指輪がはまっていました。外すのを忘れているだけなのか、あえて外さないことを選んだのか、それは定かではありません。

個室の居酒屋があると言って、人ごみの中を歩く。
その最中、俺は「あ」と漏らしました。

「どうしましたか?」
「ちょっと同僚っぽい顔が見えて…。」
「すみません、別のところでもいいですか?」

「あ、はい、大丈夫です…」

もちろんウソ。同僚どころか、知り合いの顔すら見えていませんでした。人目を避け、路地裏を行く。
やがて私たちは、ホテル街の一角に出ました。

「ごめん、さっきの同僚さ嫁の知り合いでもあって、今日はここじゃダメかな?」
「ここ、ホテルですよね?そういうつもりじゃ…」
「ほんとごめん。なら今日は解散にしておく?次いつ会えるかはわかんないんだけど……」
「私も旦那にパートだからって言ったから早めに帰ったら怪しまれちゃいますよ…」
「ひとまず中に入らない?誰か通ったらまずいし」

はっ、と顔を上げたアイリさんは、私の手が背中を押すままにホテルへと入っていきました。

こうなれば、後の展開は決まったも同然です。

私たちはホテルの部屋を決め、大きなベッドが中心に鎮座する空間へと足を踏み入れたのでした。

出会い系において「既婚者」は男でも一種のブランドとして機能する

夕飯にはピザを注文しました。「たまにはいいね」とアイリさんが笑い、「そうだね」と私も笑いました。

ハメ撮り画像

特筆すべき出来事はありません。ホテルに入ったら、やることはみんな同じですよね。唯一言及すべきことといえば、アイリさんが大人しそうな見た目とは裏腹に、攻めた黒の下着を着用していたことでしょうか。

「結婚したての頃に買って、それがまだ残ってて、使うなら今日なのかなと思って」

顔を赤らめながら言う彼女を私は何度も抱きました。

長居はせず、数時間ほどでホテルを後に。ホテル前で別れ、別々の方向へ。誰かに見られたらというリスクを考えれば、当然ですね。少し経ち、電車の中でアイリさんからメッセージが届きました。

「今日は楽しかったです。また会いましょうね」
「こちらこそ楽しかったです。ぜひ会いましょう。また連絡しますね」
「はい。お仕事頑張ってください」

淡白に見えるかもしれませんが、あんまり情熱的なやり取りをすれば、燃え尽きるのも早い気がします。

出会い系で「既婚」と設定すると、人妻以外とはなかなか出会えないのでは、と思われるかもしれませんが、割とそんなことはありません。

最近の女子大生などは倫理観が欠けてでもいるのか、結婚してる人と付き合ってるって、なんか大人って感じするよね!なんて言っちゃう子もいます。

既婚者のレッテルは、自由に着用することができます。人妻と関係を持ちたいという方はぜひ試してみてください。想像以上の反応が返ってくるかもしれませんよ。

隠し撮り

※今回使ったサイト→ハッピーメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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