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出会い系で露出に興味ありなOLと変態プレイした体験談

roshutuhenntai

小学生の時、ホームルームでこんな注意を先生から受けたことはありませんか?

「最近この辺りに不審者が出るので気を付けましょう」

彼女が「露出」という言葉を、そして内容を知ったのはその時が初めてだったらしい。何も知らない、純粋無垢な少女であった彼女は、友達から不審者の中身を聞いた時、真っ先にこう思い、実際に発言したそうな。

「なんだか気持ち良さそう!」

今回はそんなアブノーマルピュアな少女が大人になり、晴れて露出プレイを敢行するまでの体験談をお伝えしたいと思います。

出会い系で知り合ったOLからまさかのカミングアウトが…

「あなたは露出って興味ありますか?」

出会い系サイトのPCMAXで知り合ったナツミちゃんはメールを重ねているといきなりこう切り出しました。23歳のOL、特段珍しくもなんともないプロフィールを引っ下げた彼女は、突如としてその変態性を覗かせたのです。

「興味あるっていうか、したことないからよく分かんないんだけど…… 露出に興味あるの?」
「はい、前々から興味はあったんですけどなかなか実現できてませんが」
「はあ……。」

急にも程がある。好きな食べ物の話をしていたら突然そんなこと聞かれても、すると彼女は続けました。

「じゃあ改めて、良かったらいっしょに露出プレイしてみませんか?」

出会い系で知り合ってまだ数時間、僕は露出プレイに誘われるという未だかつてない状況に突如として陥りました。ちょいスケベなOLとセックスがしたかっただけなのに……。

「詳しくは知らないんだけど、露出プレイってどんなことするの?」
「手始めに、ノーブラノーパンでデパートを練り歩きます」
「うん」
「その後、車の助手席でダイレクトな露出を楽しみながらドライブして公園で青姦が希望です。」
「うん。よし、いつにしようか?」

青姦という言葉を聞いた僕はすぐさま露出プレイを承諾しましたww

出会い系のOLと軽めの露出プレイを楽しむだけのはずが……ww

「変態は真面目の皮を被っている」とよく言いますが、ナツミちゃんほどその言葉がピッタリの女性はいませんでした。

あ、なんか学級委員長とかやってそうな見た目ww。

「もう中は脱いでるの?」
「いえ、デパートに着いてからと思って。外で脱ぐのも露出の醍醐味かなと」

こだわりが分からないww

駅前で合流し、まずはデパートのトイレへ。
デパートのトイレノーパンでピクピクと震える彼女を連れてデパート内を練り歩く。しかし、初めこそシチュエーションに興奮していたものの段々と慣れてきてしまって次はどうするかと考えていると、

「映画とかどうです? ありがちですけど」

ありがちなんだ。拒む理由もないので映画館へ。

上映が始まると、序盤は普通に映画を観ていた彼女でしたが、徐々にその手がスカートに伸び、最終的に下半身をモロに露出していましたww

時間にして数秒ですが、それを幾度も繰り返すww 途中僕も露出プレイに参戦し、指を穴に突っ込んだりしましたがちょうどその場面を隣の高校生カップルらしき男女に見られ、ぎょっとした顔をされました。それをナツミちゃんに伝えると、その日最大の震えが身体に起き「んっ……。」と軽く喘ぎだす。

「ああ、映画館はなかなかの露出スポットでしたね……」
「隣の高校生カップルちらちら見てたけどねww」
「それも興奮しちゃった。ちょっとスイッチ入っちゃったみたい……あのそろそろ……行きませんか?」

彼女は欲情したのか火照った頬にトロンとした瞳を向けて手を引いてくるナツミちゃんに僕のアソコはこんもりし始める。

性欲全開の僕たちは青姦ができる場所を探して公園をウロウロとし始めます。

「もしかしたら他の青姦カップルと鉢合わせしちゃうかも……そういうのはイヤ? それとも興奮する?」

「分かんない、その時になってみなきゃ。でも嫌な気はしないかな……」

青姦を覗き見られる光景を想像して、パンツの履いていない股をもじもじさせるナツミちゃんなのでしたww

露出プレイにハマったOLがどんどん変態の道へww

不幸なことに、某青姦スポットでプレイを楽しんでいたのはおそらく僕たちだけでした。木々の騒めきの中に、微かな喘ぎ声と腰を打ち付ける音が混じる。どこからかくしゃみが聞こえた。僕たちは息を潜めながら、粘りつくようにしゃぶられたりと、セックスを続けました。
deaikeroshutu

「誰かに見られたりしないかな……? カメラで撮られてたり……」
「大丈夫じゃない? それとも見られてる方が興奮しちゃう?w」
「興奮、しちゃうかも……」

ここで少し強く腰を打ち付けると、

「あぅ、ダメ、 ヤバい。声出ちゃうよ……ちょっとヤバいよお……。」

っと声を漏らすナツミちゃんは木に上半身を預けての立ちバック。手で口を押えていたものの、下はくちゅくちゅと音を立て、あふれ出た愛液が地面を濡らし、ナツミちゃんは膝を震わせ始める。。

その後、その日の露出プレイですっかり目覚めてしまったナツミちゃんは定期的に僕を露出プレイに誘うようになり、断られた時にはソロプレイも楽しんでいるようでした。

未だに露出プレイの良さはよく分かってませんけど、それによってナツミちゃんが極度に興奮する姿は好きなので、これからも付き合っていこうと思いますww

以上、出会い系で露出に興味ありなOLと変態プレイした体験談でしたw

※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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