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年下好きの人妻熟女に童貞狩りされてセフレになった体験談

今回はちょっとビックリな出会い体験をしました。

なんと、年下の童貞が大好きという人妻熟女です!

信じられます?

「年下好き」の熟女には、これまでにも会ったことがあります。
それが「童貞好き」となると、どうでしょう。

…いたんです。

実際に会ってしまったんです。

童貞喰いの人妻熟女に!

「喰い」というのは、獣のイメージをもったからですね。僕の身体をむさぼる姿はケ・モ・ノそのものでした。
ただ、僕自身、実は童貞じゃないんですよ。
演技をしたんです。

必死に初体験のフリをして、童貞喰いの餌食になってきたんですよw
今回はそんな、希少な肉食女子の生態レポートです。

知り合ったのは童貞にしか興味のない38歳人妻熟女

兵庫県尼崎市に住むアヤさん(38)と知り合ったのは、出会い系サイトのワクワクメールでした。
会員になったとたんに彼女から足跡がついて、僕の方からメールを送ったのが出会いのはじまりでした。

「あんた大学生でしょ。こんなおばさんに声かけてなに企んでるのー」
「足跡あったからメールしてみました!」

久しぶりに人妻・熟女とセックスしたい気分だったんですよね。

「ねえ、あんたは童貞?」

これがアヤさん二言目でした。

はぁ?!(゚Д゚)

その場でひっくり返りそうになりましたが面白そうだったので、からかい半分の気持ちで相手をしてみることにしたんです。

「…え。なんでわかったんですか?」
「ただ聞いただけ。ほんとに童貞?」
「…恥ずかしながら」
「じゃあ合格。一度会ってくれない?」
「どういうことですか(笑)」
「わたし、童貞にしか興味ないから」
なぁにぃいいいいいい!!??

話が早すぎるのでいろんな疑いがわいてきましたが、こっちとしてはヤレそうなチャンスを逃したくはありません。

「それほんとなんですか?僕でよければ、ぜひ!」

会って早々、年下大好き人妻熟女からまさかの言葉が…ッ!

平日の午前11時にJR三宮駅南側のロータリーのところで待ち合わせ。
待つこと10分、ひとりの女性が僕の方に近づいてきました。

「ひょっとして、童貞くん?」
「…はい(笑)」
アヤさんの見た目は「童貞喰い」のイメージどおりワイルドで尼崎の元ヤンキーって感じだったのですが、喋ってみるとすごく気さくな美人お姉さんでした。

でも、間違いなくエッチは好きそうです(笑)

「とりあえず、どこかカフェにでも入りますか」
僕がそう言って歩き出そうとすると、アヤさんに服を引っ張られます。

「あっちにキレイなホテルあるよ」

へ?

「ホテル行かないの? あ、やっぱり私じゃダメだった?」

この人むっちゃヤル気満々だーーッ!

「ダメなことないですけど……いきなり、でいいの?」
「夕方には子供の迎え行かなきゃいけないし、私はそっちの方がいいかなー、なんて」

チラリとこっちを見たアヤさんの瞳からは、隠しきれない肉食性が見て取れました。もはやエロ動画みたいな展開w
僕がほんとの童貞だったら、この時点で既に勃起もんです。まあ、半立ちくらいにはなっちゃってましたけど。

ぜひお供させていただきます……ッ!

童貞を演じながら人妻熟女にエロテクでやられちゃいましたw

そのホテルに着くまでのアヤさんの歩みを見る限り、完全に通い慣れておられました。
支払いの段でも、

「あ、ポイントカードあります」

やっぱり(笑)

そしてカードには無数のスタンプが押されていました。
これには主婦のしたたかさを垣間見た気がしましたね…。

さて、問題はここからなんです。

ホテルインまで順調に来られたのはいいんですが、ここからは童貞を演じなくてはならないんですよね。

僕がわざと、もじもじキョロキョロしていると、アヤさんは嬉しそうにこっちを見ていました。

「あんた、ラブホに来るのも初めて?」
「…あ、はい…恥ずかしながら」
「学校で女の子と知り合うチャンスあるでしょう?」
「…モテないだけです」
「ほんとにモテないの?かわいいのにね」

そう言うと、いきなり僕のズボンのチャックをジー…ッと、おろしはじめたんです。

おいおい…。

「あ、もう大きくなってるじゃない」
「…す、すいません」
なぜか謝ってしまいました。

そしてアヤさんは、パンツの上から僕の勃起物を撫ではじめました。
「だんだん、硬くなってきたよー」
「…そ、そうですね」

たちまちにしてギンギンのMAX状態になると、アヤさんはここでパンツをめくってきました。
「わぁ…けっこう大きいね」
そう言うなり、パクリ。
ここからアヤさんは一気に本気エッチモードへ。

僕のアソコはアイスキャンデーのようにペロペロ舐められ、じゅぱじゅぱ吸われ、まさにとろけるような快感に痺れます。さすがは人妻熟女。今まで培ってきたエロテクが凄いw

はじまってから20秒くらいでしょうか―。

「…あぁ、もうイっちゃいます!」

言い終える前に、僕はアヤさんの口の中に大噴射してしまっていました。

「こらー。出すときは早めに言いなさい!」
「…すいません。あまりに気持ちよくて」
「フェラもはじめてだったの?」
「はい」
「はじめてじゃ、しょうがないけど」
「ほんとすいません…。以後、気をつけます」
最後も謝るのでした。

童貞喰いの人妻熟女をセフレ化に成功

僕の童貞演技はどんなもんでしたでしょうか?
このあと本番セックスを2回やって、ホテルを出ました。はじめは童貞を演ずるなんてことができるのか心配してましたけど、最後までバレませんでしたよ。

だってアヤさん、こっちには何もさせてくれないんですもん!
僕の筆下ろし体験というよりは、ただただアヤさんの餌食になっただけですかね(笑)
駅のホームで別れると、すぐに今日のお礼のLINEを送りました。
うっしゃぁあ!

僕は電車の中で小さくガッツポーズを決めました。
ホテル代まで出してくれる超ありがたいセフレ人妻熟女ができた瞬間です。
これはしばらくオナニーしなくても良さそうだなあと感慨に浸っていたら、こんなLINEが届きました。

「とりあえず明日は会える?」

体力、もつかな…

年下童貞好きの人妻熟女の性欲、ハンパないですね。
あと、大学の単位も大丈夫だろうか…などと考えながら、僕は返事を送りました。

「…すみません。ぜひお願いします」

これだから出会い系サイトはやめられませんねw

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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