セフレ募集が多い掲示板集めました

出会い系にいたシングルマザーと実際に会ってきたら凄い結果に…

出会い系のシングルマザー

出会い系サイトを利用してる既婚者って、シングルマザー多いんですかね。なぜかメール来る人来る人、シングルマザーばっかりなんですよ。

中には子供がいるのを隠して接触してくる人もいたり…

そもそも俺は彼氏とかではなく、セフレが欲しいんですよ。シングルマザーのセフレもありなんでしょうけど、なんだか情が移りそうで怖いんですよね。だから今まで会ってこなかったんですけど、この前ついに1人の女性と会ってきました。

でもその結果がひどすぎた。

本当に笑えない状況になってしまって、なんだかもうシングルマザー恐怖症になっちゃってます。誰か、俺を助けてください。

年齢不詳のシングルマザーと出会い系で知り合った

PCMAXのシングルマザー

プロフの年齢は20代後半に設定しているが、自己紹介文には「年齢はウソです」と書いてある。この場合本当の年齢はどう考えますか。俺は年上と考えました。若く見られたい30代の女性だなと。

シングルマザーともプロフには書いてあって、俺はまたかという気分だったんですけど、魔が差したのかその女性、さきさんとはメールを続け遂にはライン交換にまで発展しました。

「本当の年齢はいくつなんですか?」
「内緒ッ!ショウくんはいくつ?」
「21です」
「それよりは上かな…笑」

そりゃそうだ。年齢を聞いてもいつもはぐらかされるし、写メ交換は拒否。

出会い系に登録した目的を聞いてものらりくらりと交わされる。子供が2人いて、事務の仕事をしている。それ以外の情報は一切明かされない、どことなくミステリアスな女性。そんなところに俺は惹かれたのかもしれません。

だから会いたいと思うまでに時間はさほど必要ありませんでした。謎めいた、危険な匂いのする女性に惹かれるのは、相手のことをもっと知りたいと思うからなんでしょうね。

「今度会ってみませんか?」
「会ってなにするの?」
「お茶とか」
「とか?笑」

最終的にセックスに持ち込もうという魂胆はバレバレwww
それでもさきさんは会うことを約束してくれました。会ってもがっかりしないでね、という一言と共に。

待ち合わせ場所に現れたのはシングルマザーというか…

いよいよ待ち合わせの日…先に指定された場所に到着して待っていると、電話が掛かってきて無事に合流しました。

彼女を見て私が思った第一印象は…

シングルババアやないかッ!

現れたさきさんを見て思わず口走りそうになりました。心の中は「マジか…いや、マジか…ホンマか…」の繰り返しですw

いい年して生足出してる女のゴツゴツした膝なんか誰が見たいんや。

待ち合わせ場所に現れたさきさんは30代・40代どころか、50代に突入してそう。それでもある程度キレイなら良いんですが、見た目普通のオバサンだから手に負えない。

「ごめんね、がっかりしちゃった?」
「あ、いえ。えっと、お子さんっておいくつですか?」
「上が25で下が23かな。見えないってよく言われるんだけどね」

見えるよ、超見えるよ。なんならおばあちゃんでも通じるくらいだよ。どんだけ人間関係に恵まれてるんですか。誰か現実見せたげてよ。

シングルマザーって勝手にお姉さん想像してましたけど、そうですよねこういうパターンもあるんですよね。先入観って怖い。年齢不詳の意味を今更ながらに悟りました。ほんと、今更ながらに。

この後どうなったかというと…

ホテルに行きました。

笑いたければ笑うが良い。でも性欲に勝る欲求はないんですよ。こと男に関しては。顔さえ見なければイケる。俺にもそう思っていた時代がありました。

このおばちゃんとホテル行ったけど、もう無理だ

こうなったら思いっきり中出しでもして帰ろう。
そんなことを考えながらホテルへの道中を進みました。

隣で歩くさきさんは嬉々とした表情。ホテル街ですれ違うカップルの視線が痛い。だっておばあちゃんと孫みたいな見た目だし。

PCMAXのシングルマザーとホテル

ホテルの部屋に入り、すっかりヤル気満々のさきさんに対し、俺は意気消沈。ラブホテルにいるというのにムスコがピクリとも反応しません。それはさきさんが服を脱いでも変わりませんでした。

俺、こんなところで何してるの?

ベッドに仰向けになって、天井のシミを数え始めると、さきさんが勝手に動き始めました。香水と加齢臭が混じって、何とも言えない匂いが漂ってきます。自分を殺し、ひたすらに無感情を貫き通していると、

「緊張してるの?」
「可愛い。もしかして初めて?」

「ねえ、わたしのも舐めて」

さきさんの性器が顔に迫り、とてつもない異臭が鼻をついた瞬間、俺の意識はぶつんと途切れました。セーフティシャッターが機能したのです。これはもはやトラウマ級です。思い出そうとすると頭が痛くなりますからね。

その後、さきさんから連絡がきますが全て無視。ブロックするのも忍びなかったのですが、1日のラインが10件を超えたところでとうとうブロックする決意を固めました。

ババアのメンヘラなんてどこに需要あるの?

ふと鼻を利かせれば、今でもあの匂いが蘇ります。
ドブ水の中を溺れているような、そんな感覚が。

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