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【チッパイ】出会い系にいたロリ貧乳女子が可愛い過ぎたのでセフレにしたったww

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貧乳、決して揺るがないそのおっぱい。
それは男のロマンです。

僕は貧乳女子の良いところを100個言えます。

ほんとです。

・貧乳はおっぱいと乳首のバランスが良い。
・服を脱いだとき、最高の照れ顔が拝める。
・一般掃除機の吸引力が巨乳の感度とすると、貧乳はダイソン掃除機並みの感度

……これ以上はやめておきましょう。

さて、今回はハッピーメールという出会い系サイトにいたロリ貧乳女子のチッパイを可愛がってきた話ですww

出会い系で効率よく貧乳セフレを探すオレ

出会い系サイトで自分がいつもヤれる貧乳を探すために行っている方法があります。

1、気になる貧乳には片っ端から足跡をつける。
2、足跡を返してくれた貧乳にはすかさずメール。

これだけでチッパイを拝める回数が格段にアップすることを保証しますww

いつものように出会い系サイトを眺めていると、新しい足跡がついていたので、すかさずメールを送りました。

足跡ありがとう!いまなにしてるの?

しばらくすると返信があり

気になってプロフ見ちゃった( *´艸`)
いま仕事おわったとこだよー!

今回のお相手は23歳の貧乳女子「かおちゃん」

ハッピーメール掲示板

貧乳女子の特徴の一つである、身体への自信の無さがプロフィールから滲み出ています。

「可愛いのに、自信なさそうなプロフだね(笑)」
「そんなことないよ!スタイルだって良くないし…。」

話を聞くと彼女は数日前に彼氏に振られ、その寂しさから友達に誘われるがまま出会い系を始めたそう。

「こんな可愛い子振る男とかいるんだー。」
「可愛いくないし、わがままだし、だめだめだよ…」
「それじゃあ今度からはオレがわがまま聞くよ!w」
「ほんとに?嬉しい! とにかく今は寂しいよ~…」
「かおちゃんお酒は飲める?会って話聞かせてよ!」
「んー話聞いてくれるなら頑張って飲む(:_;)笑」

そんなこんなでやり取りを重ねた後、弱っている時期という事もあってかすぐに会う約束まで漕ぎつきました。

出会い系で知り合った女の子は貧乳の上にロリだったww

待ちに待った約束の金曜日。待ち合わせ場所はかおちゃんの職場が近い大阪市の京橋駅。

京阪モールの側にある喫煙所で一服してから改札に向かい暫くすると、かおちゃんらしき貧乳の女の子が登場。

おい!おい!おい!おい!
背まで小っせえじゃねえか…!!w

なんちゅう幼児体型してるんですか。
一緒に歩くだけで、犯罪をしちゃってる気分なるわーw

それにしても…貧乳がたまらん!!

「キミがかおちゃんかな?」
「そだよー!待たせちゃった??」
「いまきたとこ!とりあえず先にどこか入ろっか!」
「そだね!いこー!(*’▽’)」

私はこのままいると、いつかお巡りさんに職質を受ける羽目になると危機感を感じ、すぐにお店に誘導ww

店を探し歩きながら、自己紹介を済ませ私たちはお店に入りました。その間は周りの視線を感じる感じる…ww

あーチッパイの上にロリとか、寿司のネタの上にネタ乗せて食ってる感じじゃないですか…!!

私はこの時、神に誓いました。

「今晩、絶対にこの子を抱く」とね。

一軒目で泥酔!?貧乳お持ち帰り完了w

「かおちゃんはほんとに23歳?w」
「へ?やっぱり子どもに見えちゃう?」
「うーん、少しね!でもオレは好きだわ!w」
「んー喜んでいい…のかな(+_+)笑」

このあたりでようやく私は冷静を取り戻し始めましたw

その後見た目によらずコテコテなお酒を飲み続け、イイ感じにほぐれてきたところで禁断の質問を投げました。

「凄く聞きにくいんだけど、別れた原因って…?」
「それ聞くー?私の浮気なんだー(笑)」
「そうなの!?ww」
「落ち込むとすぐに人恋しくなって、自分抑えきれなくなっちゃうんだ。だから今日も甘えちゃうかもしれないんだけどいい?(;_:)」

ほぼ100%の確率で抱けるという確信を得た私は、よくあるような恋バナといわれるものや、仕事の話など他愛もない話を余裕を持って続けました。

それから3杯ほど飲んだときには、彼女は既にほろ酔い状態。見た目通りお酒は強いほうではなかったです。

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「もう一軒いく?もうお開きにしよっか?」
「う~ん、寂しいから家行っていい?(´;ω;`)」
「それじゃあウチで飲み直そうか!行こう!」
「やったー!出発ー!(*’▽’)」

貧乳、わが手中にあり。
彼女から決定打を引き出すという、私の狙い通りです。

念願のチッパイとのご対面はお風呂ww

タクシーを降りて、大通りからマンションまで向かう途中、彼女は終始汗の滲んだ身体でベタベタとくっついてくるかおちゃん。そして家に入るや否や、私に向かって

「お風呂一緒に入りたい~」

これは彼氏にも振られるわww

服が一人では脱げないらしいので(笑)、脱衣所でかおちゃんの服を脱がしてあげると、恥ずかしそうなかおちゃんの顔と、お待ちかねのチッパイが。

待たせたな、オレのチッパイ。

いやあ、貧乳の乳首はやっぱり感度がいいww
抱きしめ合って、私の身体に乳首がこすれただけで、かおちゃんの顔が気持ちよさを物語っていました。

やはり、初めてセックスをする女の子のマ○コに挿入するときのドキドキ感、入れた後の達成感は何度経験しても慣れません。

お風呂の中では、バックが精一杯の広さだったので、お風呂上りはしっかりと正常位で揺れないチッパイも拝ませてもらいましたよー。

ハメ撮り画像

「気持ちよかったかな?」
「うん、とってもねー。」
「ほんとに?よかった( *´艸`)」

エッチが終わったあとはくっついてくる彼女を寝かしつけてから、私も眠りにつきました。目が覚めるとそこに彼女の姿はなく、携帯に彼女からのメッセージのみが残されていました。

その後、かおちゃんとは関係が続いていますが恐らくこの子は他にも相手いると思いますねーww

これでめでたく、私の貧乳セフレコレクションがまた増えたってわけですな。

皆さんも貧乳のセフレがほしかったら一度、試してみてください。このサイト使って、冒頭でお話したやり方で探すと3人に1人は確実にゲットできます。

ほんと案外コロッといけちゃいますからww

※今回使ったサイト→ハッピーメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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