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初対面なのにメンヘラだとセフレにしやすいって本当だったwww

メンヘラのセフレ

メンヘラはリアルではなかなか見分けるのが難しい存在です。

一目でメンヘラと分かることはほとんどなく、ある程度の付き合いを以て「こいつもしかしたら」とその可能性に気づきます。

しかし出会い系では違います。

ネットであるがゆえにメンヘラはかなり見分けやすく、またネットであるがゆえに、メンヘラは多く集まるのです。どうして俺がここまでメンヘラを推すのかというと、

メンヘラほどセフレにしやすい女はいないからです。

下衆なことを言っていますが、皆さんも都合の良いセフレができるに越したことはありませんよね。メンヘラをセフレにすると色々なことを楽しめますよ。

メンヘラをセフレにしやすい理由

メンヘラはなぜセフレにしやすいのか。その理由は彼女たちがメンヘラである所以に求めることができます。メンヘラ女の主な特徴は、

・寂しがり屋
・構ってちゃん
・SNS依存

この辺りですね。メンヘラは常に心に大きな隙間を持っており、なんとかしてそれを埋めようとします。その手段は例えばツイッターに代表されるSNSだったり、誰かとの直接的なコミュニケーションだったりします。要するに、

心の隙間を埋める為、他社との接触を積極的に求める

これがメンヘラなのです。
その隙間は容易に埋めやすく、それが彼女たちがセフレにしやすい理由ともなります。相手に同調し、話を合わせれば、こちらが何もしなくても隙間は勝手に埋まっていきます。

俺が出会い系で初めて見つけたメンヘラはまさにその典型でした。

「はじめまして。良かったらメールしませんか?」
「はじめまして!ちょうど暇だったので良かったら」
「そうなんですね。今日は大学は?」
「自主休講です笑。良かったら電話しません?」

大学生のるみちゃんというのですが、ファーストメールを送った数分後には返事が返ってきて、さらにその十数分後にはもうLINEをする仲にまでなっていました。

メンヘラの主な特徴としてもう一つの事項を挙げることができます。それは、コミュニケーションの密度を深めたがるということです。

上記のやり取りもその典型ですね。メールは文章のみですが、電話だと声でのやり取りとなりますので、よりリアルに近いコミュニケーション方法となります。このように、メンヘラはコミュニケーションを段々とリアルに近づけていく傾向が強いようです。

というのも、メールなどは結局文章のみの媒体ですので、彼女たちの虚無感を埋めるには密度が足りないのです。それゆえ、彼女たちはより密度の濃い接触を求めるようになるのです。

その密度はリアルに近づけば近づくほど濃くなっていき最終的には会うことになりセックスにまで発展します。セックス以上に人の温もりを感じられ、そして心の隙間を埋めてくれるものはありませんからね。

セフレは嫌と言うメンヘラをラブホに連行

偶然知り合ったるみちゃんとホテルに行ったのは、LINEをし始めてからわずか3日後のことでした。正直、ここまでとんとん拍子に事が進むと恐怖心も感じますが、メンヘラのなんたるかを分かった今となってはその恐怖も無くなっています。

毎日細やかにやり取りをすることがメンヘラを攻略するのに最も効果的な方法です。

メンヘラは寂しがり屋で構ってちゃんですからね、レスポンスを速くして、そして話を聞いてあげさえすれば心を開くことは造作もありません。

しかし、メンヘラにもプライドはあります。会う前日、どこに行くかという話になったわけですが、るみちゃんは唐突に言いました。

「セフレは嫌だからね」
「いきなりどしたの?」
「会うのはいーけど、セフレはいやー」

この時点で俺は別にホテルの話とかセックスの話とか全くしていないのに、女の子が勝手に話を振ってきた形です。まあこれに乗らない手はないなあと思いまして、

「じゃあセフレにはしないからホテル行く?」
「付き合ってくれるの?」
「それは会ってからね。俺ブサイクだから」
「わかったー」

頭の悪そうな会話ですが、これくらいが丁度良いのです。
メンヘラも心のどこかでセックスを求めている節がありますので、その兆候が見えたら一気に押した方が良いでしょう。付き合うとかそういう単語が出て来たら、とりあえずお茶を濁す感じで逃げながら。

渋谷で合流したるみちゃんは、一見メンヘラには見えない女の子でした。
髪を茶色に染め、ミニスカートを履き、どこにでもいる普通の女子大生。メンヘラは、このように普通の人とほとんど見分けが付かないことが多いのです。

メンヘラの女の子

るみちゃんと軽く食事に行ったのですが。完全に彼女気取りです。
出会ってまだ数分も経っていません。腕にひっつく彼女からはいい匂いがしましたが、同時にメンヘラ臭もプンプンです。

ホテルに入ってからはお決まりのコースなわけですが、どうやらるみちゃんは尽くし系メンヘラだったようで、セックスの時は積極的に気持ち良い場所を責めてきて、とにかく「気持ちいい?」を連呼してきました。

メンヘラ女をセフレにした

フェラテクも抜群で、まさに男のツボを知っているという感じでしたが、ゴムを着けないで入れようとするのにはさすがに焦りました。さも当然のごとく生でしようとするので、

これは相当生でやってるな…

そう思いました。そうなると妊娠の心配もありましたが、性病の恐れもあったので、なんとかゴムを着けることに成功…危ないところだった。笑

ホテルにいる間、彼女は俺から一時も離れようとしませんでした。セックスの最中も。
3時間ほどホテルに滞在し、部屋を出ました。腕を組みながら外に出て、改札の外で手を振る彼女を背に、俺はホームへの階段を上りました。

いいセフレができた

俺は思いました。そう、その時は。

メンヘラをセフレにする際には細心の注意が必要

メンヘラをセフレにするとプライベートがほとんどなくなります。まず毎日の連絡は当たり前ですし、ちょっとでも返事が遅れると電話がかかってきます。たとえ彼女気取りだったとしても、これはちょっとやり過ぎですよね。

出会い系でメンヘラを見つけるコツは、

・頻繁にログインしている
・ピュア掲示板への投稿を繰り返している
・深夜帯によく出現する

これらのポイントを意識すると良いでしょう。俺が使っているサイトは主にワクワクメールですが、おそらくどこの出会い系でも同じだと思います。

一応、一通りの出会い系サイトを利用してみましたが、このポイントを意識すればどこでもメンヘラを見つけることができました。

メンヘラ女のLINE

しかし、メンヘラのセフレを複数持つととんでもないことになります。LINEの着信が鳴り止まなくなり、サイレントモードにでもしないととてもではありませんが他の作業などできませんからね。

今現在、俺には3人のメンヘラセフレがいます。

その中にるみちゃんはいません。少し前にブロックしました。メンヘラとのセフレ関係を持続させるのは難しいものです。相手は自分が一番だと思っていますからね。

メンヘラをセフレにするのは易しいことですが、その後の持続、そして別れ方には気を付けた方が良いでしょう。俺もるみちゃんがいつ眼の前に現れるかと思うと、戦々恐々ですからね。

とはいえメンヘラがセフレとして都合が良いのもまた事実。いつか刺されそうな気もしなくもありませんが、まあその時までは楽しみましょうかね。

※今回使ったサイト→ワクワクメール

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