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メンヘラなOLとイチャイチャセックスした体験談

PCマックスで特に記すべき特徴のないOLをゲットしました!ww

名前はリサさんといって、30歳で彼氏なし、中小企業の事務をやっている、なんかどこにでもいそうなOLさん。

あえて特徴を言うなら、ちょっと顔が縦に長い?w 別にブサイクではないんですけどね。可愛くもないけどw

しかし! このリサさん、ある特徴を持っていることが判明しまして、

なんと彼女、ちょっとメンヘラっぽいんですよ……

出会い系でメンヘラに出会ったことがなかったので、その片鱗を見せられた時は「お、ええやん」って思わず言っちゃいましたねww

そんなわけで、ちょいメンヘラ入ってるOLさんとの体験談をご覧下さい!

返事遅れたら即電話してくるちょいメンヘラOLは男に飢えまくっているww

知り合ったきっかけは、登録したてのリサさんに俺がメールを送ったことでした。出会い系初心者の彼女に色々と、すると妙に懐かれてしまい、

ラインを交換して数日経つ頃には、「会ってイチャイチャしたいねー♪」なんて話すようになってました。さすがにセックスの許可は出ませんでしたけど、会えば簡単にヤレるであろうことは、ラインの文章からすぐに感じ取ることができましたw

「彼氏はどれくらいいないの?」
「んー、もう3年くらいいない……。寂しいよう。慰めて?」
「じゃあ会ったらイチャイチャして慰めてあげる♪」
「ありがとー♪ それでお互い良かったらお付き合いしてくれる……?」
「お互い付き合いたいと思ったらね!」

順調にやり取りを重ねていたある日、とある事件が起こりました。

といっても、ほんの些細なすれ違いです。リサさんが軽い冗談を言って、ちょっと忙しい時だった俺はそっけない返事をしてしまいました。

すると、

翌日の夜に、突然の電話…

え、もしかしてこの子ちょっとメンヘラ入ってるん……?

俺の今までの経験からして、ちょっとしたことからすぐにメッセージや電話を連発してくる、既読のつくスピードが異常に早いなどはそっちの傾向が強いです。

その後、

「ごめんね、全然怒ってないから!」
「ほんとに?でも無視するから……」
「忙しくてさ。ちょうど仕事一段落するからさ、会ってみない?」
「いいの?ほんと?今度は無視しない?」
「無視しないよw (別にしてねぇよ)むしろいっぱいイチャイチャしちゃう♪」
「嬉しい♪ ね、会ったら名前で呼んでもいい……?」

雨降って地固まるじゃないですけど、この一件が会うきっかけになったのは確かですね。ぶっちゃけ怖かったですけど、セックスできそうな欲には勝てませんでしたw

初対面なのに恋人面しちゃうメンヘラOLとイチャイチャデートへww

新宿で映画でも観ようかということで、駅前の広場で合流しました。やっぱり、写真同様、実物も顔は長かったですw むしろ実物の方が長いかも。スタイルも貧相な感じで、胸元は見るからに貧しいものでした。

「この前はほんとにごめんね。電話したら出てくれるかと思って」
「これからは電話じゃなくてメッセージ送って。電話あんま好きじゃないから」
「うん、分かった♪ ね、手繋がない……?」

恋人繋ぎを強制的にさせられながら何故かカップルシートのチケットを強制的に発券させられ映画鑑賞。全くこちらの意見を聞いていません。

映画を観終わると、時刻はちょうど夕飯時になっていました。

「夕飯でも食べる?それとももう解散にする?」
「食べに行こう♪ この時間ならお酒飲んでも大丈夫だし♪」
「ああ、うん。じゃあ軽く」

夕飯を食べる店を探していた時にラブホテルが眼に入った俺は、

「もうここで夕飯も食べちゃおうよ」

と、ホテルを指差しながら言いました。これで断られたら、適当に言い訳でもして帰ろう。そう思いました。リサさんは、「えー」と眉を八の字にしました。

「だってここホテルでしょ? 夕飯食べられないじゃん……」
「デリバリーとかでいいじゃん。イチャイチャしながら食べようよ」
「えー、デリバリーかあ……」
「ダメ? なら帰ってもいい?」

うん、最低ですね俺ww 

「あ、ごめんね。別に嫌なわけじゃなくて、でもこういうのはやっぱりさ……」

言い訳を聞くのも面倒なので、手を引いて無理やりホテルに連れ込みました。これで嫌がるならもう帰ろうと思ったのですが、リサさんの抵抗力はそれほどでもなく、結局セックスができそうだということで、俺は部屋のパネルボタンを押しました。

中出しセックスせがんでくるメンヘラっぷりが怖かったので止めました……

部屋に入って事が始まれば、彼女も彼女で割とノリノリになってくれて、嫌がるリサさんを強引に、ということにはなりませんでした。というよりもむしろ、

「ね、この前のお詫びに生でエッチする?」
「いいの?」
「うん、いいよ♪ ちょうど安全日だから♪」

ニコリと笑う彼女のその顔に、一抹の不安を覚えながら、前戯もそこそこそに、俺は生で挿入しました。

緩くもなく、かといってきつくもなく。その他の部分と同様、彼女の下半身もまた、常人の域を出ませんでした。生でいれても特別な快感はなかったですしね。骨張った身体に、情欲を高める効果もほぼありませんでした。

それでも、ゴム無しのセックスが久しぶりだったということもあり、俺の腰は激しく動きました。目下のリサさんが言いました。

「ね、中に出してみたくない?」
「いや、それはさすがに……」
「出してもいいよ、大丈夫だから。ね、中に出して……?」

彼女の両脚が、俺の腰に巻きつきました。ロックするみたいに。中に出すことを強制するみたいに。思わず俺が腰を動かすのを止めると、彼女は今度は自分から動き始めました。じっと、こちらを見ながら。

「ほら、出して……? 産んでもいいから。あなたの子供。だから出して……?」

軽度のメンヘラだと、甘く見ていました。彼女は紛うことなき、
真性のメンヘラでした。
怖いくらいに、彼女は僕を見て、そして腰を動かし続けました。

中出しは、しませんでした。幸いなことに、性欲よりも恐怖心が勝り、中折れしたのです。下半身の結合を解くと、俺はすぐに服を着て、ホテルを出ました。駅に向かい、電車に乗り、自宅へと帰る…

スマホを見ると、そこに着信の履歴は入っていませんでしたが1分毎にメッセージが送られていました。ごめんなさい、ごめんなさいと。
「電話はしない約束だからメッセージ送るね。ごめんなさい、ごめんなさい。」

怖すぎるやろ!ww

俺は恐怖に震える手で彼女をブロックし、それ以来、接触はありません。当たり前ですが。

メンヘラと呼ばれる人種と関係を持ったのは、後にも先にもこれだけです。皆さんもメンヘラ女にはご注意を。

※今回使ったサイト→PCMAX

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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