セフレ募集が多い掲示板集めました

【体験談】出会い系でエロい巨乳女子とまさかのセフレ関係になったwww

出会い系で巨乳女子とセックス

過去3人、女性と付き合いましたけど全員貧乳の女の子。過去2人、出会い系サイトでセックスしましたけど、どちらも貧乳の女性。

……え、俺の周りって貧乳おっぱいしかいないの?www

巨乳とセックスがしたい!

正常位のセックスで揺れるおっぱいや、騎乗位でバルンバルン弾んじゃう巨乳を持ってる女性とセックスがしたい!

そしてあわよくばセフレになって欲しい!ww

俺が出会い系サイト、PCMAXを始めた理由はざっとこんなものです。巨乳の女性とエッチがしたい。男ならみんな思うことですよね?w

巨乳の女性を出会い系サイトで探す方法

現実世界に巨乳の女性はいる。それは分かってます。道を歩いていたらチラホラおっぱいの大きい女性は見かけますもんね。でもその女性をガン見しようものならとんでもない目力で睨まれる。それが世間、それが常識。世知辛いね。

現実で巨乳の女性と出会うなんて無理なんですよ。ナンパとかできないし。出会いがなければ、セフレもできない。

でも、そんな俺でも簡単に巨乳女子を探せる方法があります。そう、出会い系サイトです。「えー、ほんとでござるかー?」っていう方はこれ見てこれ。

Fカップ! マジで巨乳!

これはPCMAXにいるとある女性のプロフなんですけどね、

なんとこの出会い系サイトには「のぞき見マル秘データ」っていう、赤裸々な質問への答えが載っている場所があるんですよ。そのおかげで、こうしてバストサイズも簡単に分かっちゃうっていうわけ。

あ、でもこの女性はダメです。3サイズが明記してあるので。完全に業者ですね。バストカップの記載はギリギリセーフですが、3サイズはアウト。

だって、女性って自分の3サイズを知らない方が大半ですし。これは男を釣る為のダミー情報ということです。

他の出会い系サイトならバストカップも微妙なラインですけど、PCMAXではアダルト系の質問が別に設けられており、女性もそういった質問に答えやすい配慮がされています。ゆえに「これくらいならいいか……」とおっぱいの大きさを答えちゃう女性も多いのです。

巨乳女子とのセックスはやっぱり最高すぎたw

上で説明した出会い系サイトのやり方で一人の巨乳女子と出会えることになりました。

渋谷道玄坂にあるラブホテル街、そこに程近い場所にあるカフェの前で待ち合わせをしました。季節は秋、その日は少し肌寒く、道行く人の装いもやや重めでした。

「谷間ガッツリ空いてる服とか憧れてたんだけどなあ」。やはりそれを堪能するには夏の出会い系が最適だったか。仕方ない、あと1年待とう。軽くため息をつき、その直後、アヤちゃんがやってきました。
おっぱいの谷間おっぱいの谷間すげぇ!!www

写真撮るの忘れてたんでイメージですみませんが本当にこんな感じでしたwww そして挨拶を交わす。しかし、それにしても薄着やしすぎないかい。聞いてみると、

「ごめんね〜、私めちゃくちゃ暑がりでさ、これくらいでちょうどいいんだ」
「元気だねえ。それとも昨日のやり取りで興奮し過ぎちゃった?w」
「あは、それもあるかも♪ 火照ってなかなか眠れなかったよ〜笑」
「直接ホテル行く? それともカフェにでも寄る?」
「もう朝からウズウズしちゃってるからさ、ホテルが先でもいい……?」

そのエッチな女子感溢れる物言いに俺の下半身は元気マックス! 半ば引きずるようにしてラブホへと彼女を連れ込みました。

ベッドの上でキスを交わしながら熱っぽい会話を楽しむ。

「エッチどれくらいぶり? 私、割と久し振りなんだけど……」
「俺も久し振り。半年くらいしてないかも」
「うっそ、そんなに? じゃあ今日はいっぱいできたりしちゃうの……?」
「アヤちゃんはどれくらいセックスしたい?」
「んー、回数は分かんないけど、いっぱい気持ち良くしてほしいなあ……♪」

服の上からおっぱいを触る。やはり巨乳、これまでセックスして来た貧乳共とは触り心地からして違うわ。骨ばった感触とか、指先に感じないものね。

そして待ちに待った生巨乳とのご対面。

いざ尋常に参る!

とここで「ちょっと待って!」とアヤちゃんから待ったがかかりました。何事? と彼女を見ると、その顔はリンゴもかくやの赤面具合で、

「あの、電気は消してくれる……? むっちゃ恥ずかしい……」

むっちゃ可愛い。俺は頷き、もちろん電気を消さないでセックスを続行しました!ww

だって巨乳、生で見たいし。騎乗位させてバルンバルン弾むのとかむっちゃ見たいし。少し汗ばむおっぱいを揉みながら乳首をいじると、アヤちゃんの身体が軽く跳ねました。なるほど、巨乳の感度が悪いというのは、ウソだったらしい。

俺たちはそのままセックスを続けました。恥ずかしがっていたアヤちゃんも、やがてそんなことを気にしていられなくなったのか、積極的に攻めてくるようになる。

そして、

巨乳女子と騎乗位セックス

夢にまで見た騎乗位セックスのバルンバルン!www

思ったほど弾まなかったですけど、それでも壮観でした。単純に気持ち良かったですしね。濡れやすいのか、腰を動かすごとに卑猥な水音が部屋に響いていました。

セックスに満足してたらまさかのセフレ関係にwww

やはり巨乳はええのう。一時期は「へっ、俺は貧乳派なんだよ!」と尖っていた時期がありましたが、やっぱり俺は大きいおっぱいが大好きです。セックスをして、再認識しました。

「あ、そうだ」とアヤちゃんが言いました。

「そういえば、パイズリまだしてないね。どうする? 今からする〜?」
「今日はもうムリ。2回も出したし、パイズリできるくらい大きくならない」
「え〜そうなの〜? まあ別にパイズリ好きじゃないからいいけどさ」
「パイズリって女性は気持ち良くないの?」
「物理的にはね。でも精神的には気持ち良い。男の人の顔がよく見えるから」

フェラする時よりも顔の位置が高いから見やすいんですかね。俺にはおっぱいないから分からん。

「じゃあさ、次に会った時はパイズリしてあげようか?」
「また会ってくれるの?」
「え、むしろ会わない気だったの? ワンナイ専門? ヤリ捨て上等?」
「いやいや、違うからwww それはセフレの誘いってことでオッケー?ww」
「あ、セフレっていってもちゃんと可愛がってくれなきゃヤダよ?」

うーむ、巨乳な上に可愛いとは、好きになってしまいそうwww でも今のところセフレ以上の関係は求めていないので大丈夫。

いやあ、巨乳はやっぱりいいね。貧乳とはわけが違う。感度が悪いという噂もウソみたいだったし、最高のセックスでしたよ!!

※今回使ったサイト→PCMAX

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

関連記事