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【エロ体験談】巨乳の女の子から「パイズリしてあげよっか?」と提案された結果w

巨乳女子とパイズリセックス

出会い系の巨乳女の子とエッチなことしちゃったエロ体験談を紹介しますww

こちら26歳のしがないサラリーマン…。出会い系歴は1年ほど。サイトの女性とはそこそこ会えてるし、セックス経験もあり。セフレも、流れで過去2人ほどいました。今はいませんけどね。長続きしないんです、なぜか。

しかし俺には不満がありました。ええそれはもう、大きな不満が。

出会い系で知り合う女の子がことごとく貧乳ってどういうことなんだ……ッ!

大きくてもCカップ。でもそれもB寄りのC。巨乳とはほど遠い。

今度こそ巨乳の女の子と知り合ってエッチなことするぞ!

そんな折です、なんか見るからに巨乳な女の子、21歳のマヤちゃんと出会ったのはww

出会い系のプロフィール画像が巨乳の女の子を発見w

マヤちゃんと知り合ったのはハッピーメールでした。ご存知の通りこのサイトは、

このようにプロフ写真がタダで見れちゃうという超絶ありがたいプロフ表示方法を備えているのですが、他の女性が軒並み顔写真を載せているなか、

めちゃくちゃおっぱいでかい女の子を発見!

後でその女の子の写真も見せますが、いやほんとおっぱいむっちゃでかいww

でも俺知ってる…。こういうの業者だって。メールしちゃいけないって。やれやれと首を振りました。今時こんなに引っかかるやついるわけ——、

「こんにちは! プロフ見てメールしました! 良かったらお話しませんか!?」

はい、いました、俺ですww 思考と行動の乖離が甚だしいにも程があるw

でもまあ、業者だとしてもすぐに撤退すれば良いだけの話。それよりも、万が一このエッチな巨乳写メを載せている女の子が素人だとして、それを逃す方がきつい…。

出会い系にはメールしなければ分からないことがあるんや!

でもライバル多そうだしなあ。返信こなさそうだなあ。そう思っていたら、

「はあい、こんにちは♪ プロフっていうかプロフ写真の間違いでしょ〜?笑」

メールきたぁぁぁああ!!しかも見抜かれてる!ww

正直に白状しました。巨乳のエッチな写メに惹かれたと。セックスしたいな、パイズリとかしてほしいな。

そっちはさすがに言ってませんが。「ごめんなさい」と素直に謝ったら、「いいよお、むしろそういうの狙ってるし笑」というお返事が!

可愛い。確信した。可愛い。巨乳かつ可愛い。この子ににならお金払っても良い。我ながらマジでチョロイ……。

自暴自棄なヤリマン巨乳がドエロい服装で待ち合わせ場所に現れたw

メッセージで下ネタ全開のやりとりをした後、ライン交換をして聞いたら、
マヤちゃんはヤリマンかつ、ノリの良い女の子でした。「おっぱいの写メが見たい!」と冗談半分で言ったら、

本当に送ってくれましたww

しかも今撮りらしいww ヤリマンって素晴らしい!3日ほどラインをして、お互いに大丈夫そうだなと思ったところで会うことになりました。もちろん、ほぼセックス前提の約束でww

待ち合わせの前日、話の流れで出会い系に登録した経緯を聞いてみました。ついでに、どうして色んな男とセックスするのかも。すると、

「好きな人が振り向いてくれなくて寂しいからさあ。慰めてもらってるの♪」

……ヤリマンにもヤリマンの切ない言い分があるんだなあ。

そして待ち合わせ当日、チ○コおったてながら新宿の某所に立っていたところ、マヤちゃんが何やらとんでもない服装で現れましたww

これ! 通称、「童貞を殺す服」!ww

写真で見るとあまり好みじゃなったんですが、実際に着た姿を見るとやはりクるものがあります。主に下半身に。下半身のとある部分に。もはや童貞でなくても死んじゃうくらいの破壊力はありますよ、はいw

思ったよりも童顔だったマヤちゃんに、俺は聞いてみる。

「なんかそのファッション凄いね。むっちゃアピールしてるっていうか……」
「みんな喜んでくれるからさ♪ こういうの嫌いだった?」
「ううん全然! むしろ好き! 大好き!」
「なら良かった♪ あ、ホテルの前にちょっとカフェでお話しない?」

巨乳強調しまくりの服を着た彼女とカフェへ。当然、周囲の視線を集めまくる。しかしその視線をものともせず、むしろ優越にさえ変えて、俺たちはカフェで談笑していました。

巨乳の女の子から最高の提案をされたww

「みんなそうだけどさ」とマヤちゃんが前置きしました。「ん?」訊き返すと、

「おっぱい、むっちゃチラチラ見てくるよね♪」

思わずせき込む俺。そりゃそんなに巨乳強調されたら見るでしょうよ……。でも彼女の言いたいことはそういうことではないらしく、

「見るならもっとガッツリ見れば良いのに♪ そういう服なんだからさあ」
「ガッツリ見て、いいの……?」
「もちろん♪ 男の人のエッチな視線、好きだし♪ というかあ……」

ちょいちょいと指先で呼びこまれ、俺は向かいに座る彼女の方に顔を寄せた。すると、甘い匂いを漂わせた彼女は耳元に唇を寄せて、

「このおっぱいでパイズリ、してあげよっか……♪」

次の瞬間、俺たちはラブホテルに居ました。そうとしか考えられない程、迅速な行動だったのだ。軽く記憶が飛んでいる。分かっているのは、これから巨乳の女の子とセックスしたり、パイズリができることだ……ッ!パイズリハメ画像

巨乳女子とのセックスは、ドチャクソエロかったです。今までの貧乳とのセックスは何だったんだってくらい。割と肉付きの良いマヤちゃんは抱き心地最高で、ふよふよのおっぱいでするパイズリもまさに天国にいるような気分になりました。

セックスの後、甘えるようにひっついてきて、時折キスをねだってくるマヤちゃんに聞いてみる。

「マヤちゃんは、一回セックスした人とは継続して付き合ったりするのかな?」
「人によるかなあ。優しい人とはまた会いたいってなる♪」
「じゃあ俺は? 俺はどう?」(←必死w)

んー、と人差し指を唇に当てて考える仕草。可愛い。俺はドキドキして返事を待つ。やがてニパリと笑ったマヤちゃんが俺に抱き着いてきました。

「優しいから好き♪ また会おう♪」

……その後、彼女とセックスやパイズリをすることはおろか、会うこともありませんでした。

後日、ラインにこんなメッセージが届いていました。

ヤリマンにも終わりはある。久し振りに本気で泣きました……。

以上、結果的にちょっと切なくなっちゃった巨乳女の子とのエッチな体験談でした。

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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