セフレ募集が多い掲示板集めました

出会い系で「イッたことないからイかせてほしい」と人妻にせがまれたんだが……

セックスに飢えた男女の集まる場所、出会い系サイト。しかしここに集まるのは、なにも単純にエッチやセフレを求めている人ばかりではありません。

セックスに関する切実な悩み事

公にはできない、でもひとりで抱え込むには辛すぎる悩みを持つ人もまた、もはや性の集い場と化した出会い系サイトに救いを求めにやってきます。童貞処女アブノーマルな性癖、そしてセックスの気持ち良さが未だに分からない……。

今回PCMAXの掲示板で知り合った人妻もまた、誰にも相談できない悩みをお持ちでした。

「セックスでイッたことがないからイカせて欲しい」

それが齢27の人妻の切実な願いでした。

出会い系掲示板で人妻の珍しい書き込みを発見

出会い系の掲示板において、「気持ち良くしてあげる♪」とか「最高のセックス教えてあげる」といった玄人目線の書き込みは多いのですが、その募集はそれらとは少し違っていました。

「セックスは本当に気持ちの良いモノなんですか?」

このタイトルから始まる掲示板への書き込み内容を確認すると、どうやら旦那を含め、色々な男性とエッチしたことがあるが、全然イけなかったのでイッてみたいとのこと。

人妻の切実な嘆願。それもセックスに関することならばぜひ応えたいところですが、文面を鑑みるになんだかハードルが高そう。他の男性もそう思っているのか、即セックスのできる案件ながら、メールの送信数はそこまで多くない。

少し悩んだ後、俺は彼女——ツバメさんにメールを送りました。セックスの気持ち良さをちゃんと知らないのはやはり可哀想だ。

「初めまして、掲示板見ましたよ! ツバメさんは感度は低い方ですか?」
「感度、はよく分からないですけど、エッチを気持ち良いとは考えますよ」
「外イキは経験したことある?」
「? イクのに外とか内とかあるんですか?」
「一応ね。正確には外イキと中イキだけど」

聞けば、ツバメさんはオナニーをした経験がほとんどないらしく、結婚してからに至っては一度もしていない、とのこと。

彼女に性欲はあるのかを聞いてみると、「あまりないけど、エッチで気持ちよくなってみたい」という純粋な興味から出会い系サイトに登録したんだとか。

そんなやりとりから俺たちは会うことになりました。もちろんセックス前提で。

「身体の相性もあるからね。やっぱりセックスしてみなきゃ分からないよ」

無事にイカせてあげられるといいんですけど……。

女性をイかせる方法

潮吹きセックスで女性をイカせる方法について、とある行為に関しては、俺は自信を持っています。その行為とは、ズバリ前戯。愛撫やクンニ、手マンといった、挿入の前段階ですね。

女性がイケるかどうかは前戯に掛かっている

しっかり丁寧に前戯を行った場合とそうでない場合を比べた時、その後の女性の反応は段違いに変わります。濡れ方もですし、感じ方もそうです。

渋谷の某待ち合わせスポットで合流したツバメさんは、ごく普通のお姉さんという感じでした。人妻には、あまり見えない。

「あの、ホテル行く前にひとつお願いがあるんだけど……」
「ん、なに?」
「ゴムだけはちゃんと着けてくれる? 妊娠はまだしたくないの」
「分かった。約束するよ」

ホテルに入るなりまずはお得意の前戯でセックス開始。

初めはキスをしながら全身を愛撫し、セックスに備えて身体を暖める。そのうち顔を徐々に下に持っていき、胸、そして股の間を順々に攻める。

「潮って吹いたことあります?」
「潮ってあのぷしゃーってやつ?」
「そうそう」
「ないよ。というか、あれって本当に出るものなの?」

なるほど、あれもフィクションだと思っているわけか。俺は入念な前戯、具体的な時間を言えばおよそ一時間あまりにも及ぶ濃厚な前準備を終えた後、潮を噴かせにかかりました。アソコに指を入れ、ゆっくり上下動かせる。

するとそのうちツバメさんが「あ、あ、あ」と言い出し、そして、

「ちょ、ちょっと待って! なんか出ちゃいそう!」

そう言ってトイレに駆け込んでいきました。やがてトイレから出てきたツバメさんは、

「……今のが潮吹きそうな感覚、なのかな?」
「多分そうだよ。おしっこ出た?」
「ううん、出ない。ごめんね、じゃあもう一回やってくれる?」

その後、同じことを何度か繰り返し、ようやく彼女に潮を噴かせることに成功しました。ピクピクと震えるツバメさんがゆっくりと口を開く。

「こ、これがイクってこと……?」
「どうだろ? 潮吹きとイクのが同じかは微妙っぽいからね」
「ウソ、じゃあイク時ってもっと気持ち良いってこと……?」
「そうかもw 怖くなっちゃった?」
「うん、ちょっと……。だって今の凄い気持ち良かったんだもん」

セックスは一日にして成らず。潮吹きに成功し、クリトリスの快感も教えた俺でしたが、肝心の挿入で彼女をイカせることはできませんでした。けれど、

「なんだかイケそうな気がしてきた。また会ってくれる?」

危うく天○木村が出てきそうな勢いな彼女と最後にもう一度、手マンで潮を噴かせましたww

セックステクで人妻のセフレ化に成功w

3度目のホテルでの密会にてようやく、

イッたことのない人妻をイカせることに成功しました!ww

この達成感。童貞を捨てた時よりも嬉しいww

いつもよりもずっと丁寧に前戯を行い、挿入中も言葉攻めをしたり、焦らしたりして高揚感を煽り、Gスポットを的確に攻める。何度かツバメさんが身体をよじり、快感による恐怖を無意識に避けようとしましたが、それを押しのけ、俺はとうとう彼女を絶頂へと導くことができました。

「……ヤバい、んっ、今のが、イクってこと?」
「イッたかどうかはツバメさんが一番よく分かってるんじゃない?」
「うん、なんかふわふわしてるのにビリビリしてて変な感じする……」
「ちゃんとセックスが気持ち良いって分かった?」
「分かったあ……というか分かり過ぎたあ。こんなんもうヤバいじゃん……」

女性はセックスが恋愛感情に結びつきやすいと聞きますが、さすがに人妻はマズイですよねえ。汗

「でもまた会ってくれる? 都合の合う時でいいからさ」
「それはセフレでってこと?」
「そういうことかな? 私セフレっていたことないんだけど、どんな感じなの?」
「単純にお互い会いたい時に会ってエッチする感じ?w」
「んー、まあそれでいいや♪」

一度イクことを覚えた人妻の性欲は半端ない。その後、何度もセックスをしてはイキまくり、ツバメさんはセックスにドハマりしていきましたとさww

※今回使ったサイト→PCMAX

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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