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出会い系で釣った熟女と会ってきたー!エロすぎる熟女がヤバすぎた

出会い系のエロ熟女

複数の出会い系を並行利用している俺ですが、メインにしているのはPCMAXというサイト。今回出会った既婚者であり熟女でもある、39歳のゆみさんもそこで出会いました。ちなみに俺は20歳なので、ほぼ倍の年の差ということになります。

まぁ熟女好きだから大歓迎なんですけどwww

ゆみさんとの出会いは足跡。毎日巡回していると、それなりに足跡が返ってはきますが、滅多にメールはきません。しかし足跡を残すということはこちらに興味を持っているということでもあり、俺はゆみさんにメールをすることにしました。

「足跡ありがとうございます。良かったらお話しませんか?」
「ごめんなさい、間違ってボタン押しちゃって。あ、でもぜひお話しましょう!」

どうやら俺の足跡が彼女のプロフに残っていたらしく、訪問する気はなかったが間違って押してしまった、ということらしいです。なるほど確かに偶然ですが、出会い系では時にこんなたまたま生まれる出会いを楽しむこともできるというわけです。

ゆみさんはどうやら年下が好きらしく、俺が大学生、しかも20歳という年齢を知ってもむしろ大歓迎という様子でした。子供の方が年が近いとは言ってましたけどね。彼女の子供は15歳の高校1年生だそうです。

熟女とPCMAXでエロメ

最初からその気があったのか、それはわかりませんが、サイト内メールの時点でもう軽い下ネタ会話を交わすようになりました。とはいっても「食べちゃうぞ」「若いエキスわけてー」などの、冗談交じりのものでしたけどね。

そんな塩梅でしたから、直接やり取りに移行するのはさほど難しくありませんでした。
下ネタって、ある意味女性がどれだけ心を開いたかのバロメーターになりますからね。
しかしここで少し問題が発生

なんと彼女、LINEをしていない…

まあメールでも別に構わないですし、アドレスもまともなものだったから良かったのですが、しかしこれが意外なところで俺を悩ませる種となりました。

夜中から早朝しか会えない熟女のお姉さん…これはw

もう下ネタを交わす仲にまでなったわけですから、そこから先のステップに上がることは極めて容易でした。セックスレスであることも普通に聞き出せましたし、今現在、不定期に会っているというセフレの存在も確認。

じゃあ会おうかという流れになって、しかしその段階でゆみさんは申し訳なさそうに、

「ごめんね、わたし夜から早朝までしか出られないんだけどいい?」
「え、それってお泊りってこと?」
「夜勤ってウソついて出てくるしかないからさ」

彼女は24時間営業のファミレスで、深夜帯のパートして働いているらしいのです。なら昼間はどうなのかというと、どうやら旦那さんに浮気を疑われているらしく、昼間はあまり動けないのだそう。

これが本当ならばかなりの優良物件です。深夜帯でお泊りということはホテルしかありえませんし、なにより人妻熟女とホテルで1泊とか、興奮材料でしかありません。

しかし、いかんせん怪しすぎるのもまた事実。

LINEでなくメールでのやり取りもその疑念に拍車をかけました。加えて、旦那さんに怪しまれているというのもちょっと怖い。深夜帯のみというのも、怪しさを倍増させる要因です。悩み、呻いて、そして結論。

「まあ会ってみますかww」

その週の金曜日、午後11時に渋谷待ち合わせということを決めました。

当日、さすがに緊張をひしひしと感じている俺の前にゆみさんは現れました。まず普通に女性が現れたことにほっとして、容姿を見てさらにほっとしました。

良かった、抱けるレベルや…

疑念に心を奪われていた俺はすっかり写メ交換するのを忘れていて、とんでもないのがきたらどうしようと思っていたのです。でも目の前にいるのは垂れ目とスレンダーなスタイルが特徴の、準美魔女という感じの女性でした。

「ごめんね、こんな夜中で。夜勤って言ってきたから服装も地味だし」
「いえいえ、そんなことありませんよ」
「ありがと。じゃあ行こっか」

実際、服装はほぼ黒一色の地味な感じでしたが、贅沢は言えません。俺たちは未だ人の往来が激しい渋谷の街を歩き始めました。

出会い系で会った熟女が敏感すぎ&エロすぎwww

コンビニでお酒とお菓子を買って、ホテルへイン。大人の余裕なのか、はたまた出会い系慣れしているのか、ゆみさんは部屋に入っても落ち着いた様子でお風呂を沸かしにいきました。

熟女が敏感でエロい

ひとまずお酒で乾杯し、改めて自己紹介。ソファに並んで飲んでたんですけど、ゆみさんはどうやらお酒に弱いらしく、まだチューハイの1本も飲まないうちにほろ酔いになっていました。

酔ったらどうなるのかなあと思っていたら…
いきなりキスされて、股間をさすってきたwww

酔ったらエロくなるパターンやな。
俺はキスしながらゆみさんのパンツを脱がし、マンコを軽く触ると身体がピクンと跳ね、指を入れ少し動かすと、あっという間に潮が吹いて、テーブルに乗っていたお菓子に降りかかりました。

とんでもない敏感体質でした。未だピクピクと身体を震わせるゆみさんはしかし、とろんとした目つきで俺のズボンを脱がし、そのまま上に乗ってきました。もちろん、ゴムなしです。

「ちょ、ゴム、してないんだけど?」
「大丈夫大丈夫、安全日だから」
「ほんとに?」
「こうなると思って、会う日と安全日重ねておいたの」

なるほどねえ、とか思っているうちにゆみさんはもう数度かイっていました。
敏感体質にもほどがある。全く動いてないのにイクって、嬉しいような悲しいような、なんだか複雑な気分です。

エロい熟女と中出し

そのままソファの上で1回戦を終え(もちろん中出し)、お風呂に入った後、今度はベッドの上で2回戦目。ちゃんと前戯をしてあげようと思って乳首を責めると、乳首だけでイク始末。

やべえ、こんなエロイ女見たことねえw

いるんですね、ここまで敏感な女。んでもってすぐに入れたがるゆみさん。もはや前戯とかいらない。勝手に濡らして、騎乗位で勝手に中に入れる。あれれ、俺ってばやることないなあ。

さすがにイキ疲れたのか、2回戦目を終えたらベッドに横たわり、ピロートークを交わしました。彼女の根は甘えたがりらしく、その間はずっと俺が腕枕してました。熟女なのに意外と可愛いです。

ホテルを出たのは午前5時。徹夜はさすがにということで、数時間ほど寝た後、ゆみさんといっしょにホテルを後にしました。朝立ちを利用して1回戦やってからの出発でしたけどね。

いやあ、それにしても、
朝の渋谷を人妻と歩くって、なんでこんな興奮するの?

ってくらい興奮しました。もはやAVの世界ですよ、これ。人妻とホテルでお泊りとか。結局その日は何事もなく別れました。
俺の不安が杞憂に終わったことは言うまでもありません。会って良かった。勇気出して良かったわ、まじで。

それからゆみさんと俺はセフレ関係に。
もちろん会う時間は深夜から早朝のみ。ホテル代は割り勘にしてくれるのでさほどお金はかかりません。会う頻度は月に1度。もちろん安全日の時のみ。中出ししたいですもんね。

意外な出会いでしたが、これも種を撒いておいたおかげです。
メールだけが出会い系じゃなくて足跡を残すことも重要なことだと分かりました。日々勉強、ですね。

※今回使ったサイト→PCMAX

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