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出会い系でエロ過ぎる熟女と会ってセフレにできた!

出会い系のエロ熟女

皆さんはエロいと言ったら何を思い浮かべますか?俺の場合はそう、

熟女。

これ一択ですw
「熟れた女性」で熟女というだけあって、今まで経験してきたセックステクときたらそのへんにいる10代、20代の女性なんて目じゃありません!

そんな熟女とセックスしてあわよくばセフレにもなりたいと考え、複数の出会い系を並行利用している俺ですが、メインにしているのはPCMAXという出会い系サイト。今回出会った既婚者の人妻熟女でもある、39歳のゆみさんもそこで出会いました。ちなみに俺は20歳なので、ほぼ倍の年の差ということになります。

 

まぁ熟女好きだからノープロブレムwww

 

熟女にしては若すぎるという人もいるでしょうが、俺からすると十分過ぎるほどに熟女だと思いますし、熟女の定義って人によって違うから難しいですよね。

ゆみさんとの出会いは足跡。毎日巡回していると、それなりに足跡が返ってはきますが、滅多に女性からメールはきません。しかし足跡を残すということはこちらに興味を持っているということでもあり、俺はゆみさんにメールをすることにしました。

 

「足跡ありがとうございます。良かったらお話しませんか?」
「ごめんなさい、間違ってボタン押しちゃって。あ、でもぜひお話しましょう!」

 

どうやら俺の足跡が彼女のプロフに残っていたらしく、訪問する気はなかったが間違って押してしまった、ということらしいです。なるほど確かに偶然ですが、出会い系サイトではこんなたまたま生まれる出会いを楽しむこともできるというわけです。

人妻熟女のゆみさんはどうやら年下が好きらしく、俺が大学生、しかも20歳という年齢を知ってもむしろ大歓迎という様子でした。
最初からその気があったのか、それはわかりませんが、サイト内メールの時点でもう軽い下ネタ会話を交わすようになりました。とはいっても「食べちゃうぞ」「若いエキスわけてー」などの、冗談交じりのものでしたけどねw

そんな塩梅でしたから、直接やり取りに移行する方法はさほど難しくありませんでした。
下ネタって、ある意味女性がどれだけ心を開いたかのバロメーターになりますからね♪

夜中から早朝しか会えない熟女のお姉さん

熟女のゆみさんとは下ネタを交えながらやりとりしているうちに、セックスレスであることも普通に聞き出せましたし、今現在、不定期に会っているというセフレの存在も確認。

じゃあ会おうかという流れになって、しかしその段階でゆみさんは申し訳なさそうに、

 

「ごめんね、わたし夜から早朝までしか出られないんだけどいい?」
「え、それってお泊りってこと?」
「夜勤ってウソついて出てくるしかないからさ」

 

彼女は24時間営業のファミレスで、深夜帯のパートして働いているらしいのです。なら昼間はどうなのかというと、どうやら旦那さんに浮気を疑われているらしく、昼間はあまり動けないのだそう。

これが本当ならばかなりの優良物件です。深夜帯でお泊りということはホテルしかありえませんし、なにより人妻熟女とホテルで1泊とか、興奮材料でしかありませんw

その週の金曜日、午後11時に梅田のHEP前に待ち合わせということに決めました。

当日、さすがに緊張をひしひしと感じている俺の前に熟女ゆみさんは現れました。まず普通に女性が現れたことにほっとして、容姿を見てさらにほっとしました。

 

良かった、抱けるレベルや…

 

「ごめんね、こんな夜中で。夜勤って言ってきたから服装も地味だし」
「いえいえ、そんなことありませんよ」
「ありがと。じゃあ行こっか」

 

実際、服装はシンプルなベージュ色でしたが、年齢を感じさせない若さが滲み出ていました。俺はセックスへの欲望を隠しつつ、未だ人の往来が激しい梅田を歩き始めました。

エロ過ぎる熟女とのセックスを満喫&セフレになれたwww

コンビニでお酒とお菓子を買って、ラブホへイン。大人の余裕なのか、はたまた出会い系慣れしているのか、ゆみさんは部屋に入っても落ち着いた様子でお風呂を沸かしにいきました。

この人妻熟女、後ろ姿エロすぎやろww

もうここでこのエロ熟女を一気に襲おうかとも考えましたが、ひとまず顔を洗ってクールダウン。

ひとまずお酒で乾杯し、改めて自己紹介。ソファに並んで飲んでたんですけど、ゆみさんはどうやらお酒に弱いらしく、まだチューハイの1本も飲まないうちにほろ酔いになっていました。

酔ったらどうなるのかなあと思っていたら…

 

いきなりキスされて、股間をさすってきたwww

 

酔ったらエロくなるパターンや!よっしゃぁあ!w

俺はキスしながらゆみさんのパンツを脱がし、マンコを軽く触ると身体がピクンと跳ね、指を入れ少し動かすと、あっという間に潮が吹いて、テーブルに乗っていたお菓子に降りかかりました。

とんでもない敏感体質でした。未だピクピクと身体を震わせるゆみさんはしかし、とろんとした目つきで俺のズボンを脱がし、そのまま上に乗ってきました。もちろん、ゴムなしです。

 

「ちょ、ゴム、してないんだけど?」
「大丈夫大丈夫、安全日だから」
「ほんとに?」
「こうなると思って、会う日と安全日重ねておいたの」

 

なるほどねえ、とか思ってセックスしているうちにエロ熟女ゆみさんはもう数度かイっていました。

敏感体質にもほどがある。全く動いてないのにイクって、嬉しいような悲しいような、なんだか複雑な気分です。普段のセックスレスをこうい時に一気に発散してるんでしょうね。
そのままソファの上でセックスを終え(もちろん中出しw)、お風呂に入った後、今度はベッドの上で2回戦セックス開始。ちゃんと前戯をしてあげようと思って乳首を責めると、乳首だけでイク始末。

やべえ、こんなエロイ熟女見たことねえw

いるんですね、ここまで敏感な女。んでもってすぐに入れたがるエロ熟女ゆみさん。もはや前戯とかいらない。勝手に濡らして、騎乗位で勝手に中に入れる。あれれ、俺ってばやることないなあwww

さすがにイキ疲れたのか、2回戦目のセックスを終えたらベッドに横たわり、ピロートークを交わしました。彼女の根は甘えたがりらしく、その間はずっと俺が腕枕してました。熟女なのに意外と可愛いです。

ホテルを出たのは午前5時。徹夜はさすがにということで、数時間ほど寝た後、ゆみさんといっしょにホテルを後にしました。朝立ちを利用してセックスしてからの出発でしたけどねw

いやあ、それにしても、

朝の渋谷を熟女と歩くって、なんでこんな興奮するの?

ってくらい興奮しました。もはやAVの世界ですよ、これ。熟女とホテルでお泊りとか。結局その日は何事もなく別れました。

それからゆみさんと俺はセフレ関係に。

もちろん会う時間は深夜から早朝のみ。ホテル代は割り勘にしてくれるのでさほどお金はかかりません。会う頻度は月に1度。もちろん安全日の時のみ。中出ししたいですもんね♪
意外な出会いでしたが、これも種を撒いておいたおかげです。
メールだけが出会い系じゃなくて足跡を残すことも重要なことだと分かりました。日々勉強、ですね!
※今回使ったサイト→PCMAX

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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