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20歳バツ1のギャルママとホテルで中出しセックスしてきましたwww

よくバラエティ番組の「さんま御殿」などでバツ1ギャルが出演しているのを見ますよね。俺は以前からバツありの女性に興味があり、このバラエティもよく見ていました。
今回、出会い系を使って知り合った女性の年齢が、

20歳!しかもバツあり子持ちのギャルママ!

そんな女性が出会い系に登録する理由って、なんだと思いますか? 暇つぶし? それとも再婚相手探し?

いやいや、セックス目的に決まってるでしょうがwww

Jメールでゲットしたアスカちゃん!登録したばかりのところをまんまとかっさらっておきましたwww
そしてあっさりライン交換。

なんと、住んでいるところがむちゃくちゃ近い! 近くにある建物を言われて、「あー、あそこらへんかな?」ってレベルwww

「彼氏はいないの?」
「いたら出会い系しない! というか、子供いるから彼氏は無理っしょ!笑」
「そうかな? 中には子供がいても気にしないって人いると思うけど」
「うーん、でも出会い系でそういうのは求めてないから笑」
「そうなんだ? じゃあやっぱりエッチ相手でも探してるの?w」
「そんなところww 男友達には頼めないしね!」

やっぱりギャルママは話が早くて良いっすね♪ 駆け引きが必要ない。それもこれも、彼女たちが「即会い」を求めてるからでしょうね。端からじっくり向き合える出会いなんて求めてないんですよ。

さて、エッチ相手を探しているということが分かったので、

「なら今度エッチする?ww いつが空いてるの?」
「基本は土日が休みだけど、会うなら子供預けなきゃ!」
「そっか。子供預けるなら誰になるの?」
「友達か、お母さんかな! ちょっとお母さんに聞いてみる!」

少し経って、「土曜日、預かってくれるって!」ときました。

「じゃあ土曜日でオッケー?」
「はい、オッケーです!」
「車で迎えに行くけど、直接ホテル行っちゃう?w」
「お母さんに申し訳ないので、それがいいかもですね♪」

初めて言われたわ、「お母さんに申し訳ない」からラブホに直行ってwww

欲求不満のバツありギャルママと子供預けてラブホへゴーww

駅近くのショッピングモールの駐車場で待ち合わせ。しばらく待っていると、助手席のドアがノックされ、小柄な女性が入ってきました。アスカちゃんです。小柄な感じで、とても子供を産んだようには見えない。

「ごめんね、写メと全然違うでしょ? 太っちゃったんだよねー」
「全然太ってないでしょ。むしろもっと食べた方が良いんじゃない?」
「いやいや、油断するとやばいから。産後太りはマジで気を付けないと」
「じゃあ産後太り解消のためにも今日はいっぱい運動する?w」
「なんかちょっとオッサンっぽいよ?笑 エッチいっぱいするのは賛成だけど♪

ホテルへ行くまでの車内はエロバナで満ちていました。出産して胸が大きくなったらしく、今はDカップあるのだそう。そういえば母乳って出るの、と訊くと「出るけど、まずいよ?」と笑顔が返ってきました。エロ動画のようなやりとりに興奮しましたw

赤信号で車が止まる。それまでのエロバナで発情してしまったのか、アスカちゃんが俺の太ももをスリスリ撫で始めました。そのお返しに、俺が左手で彼女の胸を揉むと、熱い吐息がその小さな唇から漏れたのでした。

そんな調子でホテルまでの道のりを行ったものだから、部屋に入る頃には既にお互いテンションがマックスになっていて、ベッドに押し倒し一気にセックス!

おかげでゴムを着ける暇もありませんでした。後からそのことに言及すると、「あ、大丈夫大丈夫」とアスカちゃんは手を振りました。

「私、ピル飲んでるから。だから妊娠の心配はなーし」
「へえ、なんでピル飲んでるの?」
「デキ婚で失敗しちゃったからさー。なるべく気を付けようと思って」
「ゴムを着けるという選択肢はないの?w」
「いやだって私、生でするの好きだし、男も大体そうでしょ?笑」

否定はしない。というかむしろ、大好きwww ベッドで早々に中出しを決めた俺たちはイチャイチャしながらシャワーを浴びに浴室へと向かいました。

遊びたい盛りのバツありギャルママからのお誘いラインが止まりませんwww

出産してまだ間もないからか、それともアスカちゃんの元々の性質なのかは分かりませんが、彼女はとにかく感度が良好で、それでいて性欲が溢れまくっているものだから、イキまくってるのに腰を振り続けるという状況が、ベッドの上で繰り広げられていました。

ようやく一息つけたのは、帰る時間まで残り30分ほど、という時でした。

「相当、欲求不満だった? ビックリしたんだけどww」
「いや、私もビックリだわ笑 相性良いのかな? こんなにしたの初めてだよ!」
「そうなの? じゃあまた今度、機会があったらエッチする?」
「今度は家にお邪魔してもいい? それならすぐに会えるし♪」
「んー……いいよ。じゃあまた会えるとき会ったら連絡して」

その日はそれで別れた、はずだったのですが、その日の夜、アスカちゃんからいきなりラインが飛んできまして、

「今からエッチできない? 今日うちにお母さん泊まってるんだけど……」
「うちに来るってこと? それはまずくない?」
「大丈夫! お母さんにはちょっと買い物行ってくるって言うから!」

結局その勢いに押し流され、アスカちゃんは俺の家のドアを潜ることになりました。さすがに長居はできないと、会話もそこそこに、昼間味わったばかりの俺のムスコを、彼女は再び全身でセックスを味わい始めました。彼女が家に帰ったのは、それから30分後のことでした。

それからというもの、アスカちゃんからは毎日のようにエッチを催促するラインが届きます。メンヘラほどではないにしろ、余程エッチの相性が良かったのか、事あるごとに俺の家に来たがり、幼い子供を連れていくとまで、彼女は言っていました。

正直、アスカちゃんは可愛いし悪い気はしないんですけど、ちょっとこれはやり過ぎかな。かといってどうやって諭すべきか。悩ましい日々は、今も続いています。

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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