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セックスってやっぱり年下の若い女とヤルに限るよなwww

年下の若い女性とご飯

出会い系では年下の若い女を狙うようにしています。
というか、若い女とセックスしたらもう年上とか同年代とか無理ですw

俺は今30歳ですけど、最高でも25くらいの女としかセックスできないようになっちゃってます。年上は年上で魅力があるっていうけれど、俺は若い女の子の、あのピチピチした肌と恥じらいが凄く好き。

出会い系やるなら年下の若い女が狙い目

出会い系で年下の女を狙うのは意外に簡単。なぜなら彼女たちのほとんどが年上の男性に多少の憧れを抱いているから。ほら、男もありますよね。年上のお姉さんに憧れる時期みたいなの。あれと同じです。

だからプロフを頼りがいのあるお兄さん風にして、写メもビシッと決めたスーツ姿(もちろん顔は写ってない)にするだけでもう効果倍増。ゆきちゃんなんかもはや写メだけで釣れたみたいなものでした。

「はじめましてー!スーツ姿むっちゃカッコ良いですね!笑」
「ありがとう!スーツ好きなん?w」
「好きですねえ、というか嫌いな女子っているのかな?笑」

年上男のスーツ姿って本当にウケが良いんですよ。写メ選びに困ったら適当にスーツ着とけばオッケーてくらい。ゆきちゃんは掴みがバッチリでしたからね、ライン交換は簡単にできました。

「今度スーツでデートとかしちゃう?w」
「えーやばやば。なにそれ惚れるッ笑」
「惚れてしまえw。あ、良かったらライン交換しない?」
「いいですよー!」

さりげなくデートの約束も取り付けておきました。スーツでデートって俺としても楽です。服装を選ぶ手間が省けますから。デート用のスーツとかも持ってるんですよね、実は。ちょっとオシャレめの、大人っぽいスーツ。意外に重宝しますよ。

セックス好きそうな年下ギャルが来ましたわww

事前にデートを仄めかしていたということもあって、会うまでの障害はほとんどありませんでした。日程も比較的容易く決まり、ちゃんと写メも交換した上で会いました。印象としては、ギャルだなあという感じ。ミーハーな雰囲気。

待ち合わせ当日、ゆきちゃんと合流した俺はその印象が決して間違ってはいなかったということを確認すると同時に、もう1つ嬉しい要素をそこに見つけました。

なんか、全体的にエロそうwww

いませんか、そういう女性。露出は多くないし、スタイルも抜群というわけではない、でもそこはかとなくエロい雰囲気が漂っている。ゆきちゃんがまさにそれでした。フェロモン、とでも言うのでしょうか、どうしようもなく男を引き寄せるような、魔性のオーラ。

「スーツ姿は写メの方が良かったなあ笑」
「失礼な、ゆきちゃんも写メの方が良かったなあw」
「だって盛り写メだもーん」

年下の若い女性とご飯

軽口を交わしながら店へ向かいました。お酒が飲めるということでしたので、比較的種類が豊富な店をチョイスしたのですが、彼女が飲むのは甘いカクテルばかり。若い時分はそれくらいですよね。

しかし、飲み始めて30分くらい経った頃からゆきちゃんの様子に変化が見られるようになりました。頭がカクンカクンし始め、口に上がるのも生返事ばかり。これは完全に酔ったな、とふざけ半分にスマホのカメラを向けると、

待って、そんなポーズ取らなくていいんですけどwww

案の定、店員さんに注意されました。もっと飲めるかと思ったんですけど、駄目ですね。ゆきちゃんには強制的に水を飲ませました。

「うっは、酔い醒めてきたわー!」
「声大きいから。また怒られるよ?」
「だいじょぶっすよ先輩!」

大丈夫なわけがなく、再び怒られる俺たち。少しオシャレな店を選んだのが仇になったかもしれません。普通の居酒屋だったらあれくらいの騒音なんでもないのでしょうが。すっかり居心地が悪くなってしまい、俺たちはその店を後にしました。

酔ってテンション上がった若い女とセックスするの楽勝w

さて、店を出たはいいんですけど、それでも彼女のテンションは高まるばかり。突然奇声を上げたり、意味もなくこちらに突進してきたりします。周囲の目が痛いっすわ。こんなに悪酔いするとは。前もって言ってほしかった。

もう早いところ人気のないところに避難したくて選んだのがラブホテルでした。最初から行くつもりではあったのですが、まさかこんな形で来ることになろうとは。ムードもへったくれもありません。しかし背に腹は代えられません。

「ほら、ここでちょっと休むよ」
「ラ・ブ・ホ!」
「うるさいからww」
「誰か助けてー連れ込まれるー」

そのセリフはさすがに洒落になりません。ヘラヘラ笑っているゆきちゃんを、俺は無理やりホテルの中に連れ込みました。いやん、連れ込まれちゃった、と彼女。うるさいわ。あげくホテルの受付のおばちゃんに、

「犯罪はお断りだよ」
「いえそういうのじゃないんで、ほんとに」

ラブホの人と事務的な会話以外の言葉交わすの初めてだわ。顔は見えませんが、訝し気な顔をしているのがありありと想像できます。

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何はともあれ部屋に辿り着いて一安心。ここなら誰の目もないので気兼ねなく過ごせます。ゆきちゃんはベッドでぐったり。そのうち寝るんじゃなかろうかと思ってたら案の定寝てしまい、起きたのはもう日付が変わる頃。

「口の中ベタベタ…」
「はい、水」
「あんがと」

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その日はそのままホテルに泊まることにして、介抱してくれたお礼としてゆきちゃんとセックスをしました。そんな建前なくてもセックスをしていた気がするんですけどね。そこらへんは女性のプライドの問題なんですかね。

この1件以降、ゆきちゃんと会う時は絶対にお酒を飲ませないようにしています。あんな目にはもう遭いたくありませんから。酔っていない時は普通に良い子なのでセフレ関係は続けています。

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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