セフレ募集が多い掲示板集めました

年下の清楚系と出会い系で知り合って、カラオケに行ってきた

年下の清楚系とカラオケ

俺が出会い系サイトで狙うのは清楚系、かつ年下。しかし俺もまだ28なので、年下といっても大体20~25くらいが多いですかね。

先日、年下の清楚系美女と出会ったのは、PCMAXという出会い系サイト
プロフ検索かけてから掲示板を巡回するのがいつもの流れなのですが、その掲示板にこんな書き込みが。

「カラオケに行きたいなー」

シンプルな投稿ですが、自らカラオケを所望するとは、これはなかなか期待できますよ。なにせカラオケは密室ですからね、ラブホテルに連れ込む空気を作り出すには最適な場所なわけですよ。

PCMAXでカラオケ募集

他の男性に取られる前に…と思い、すぐに祥子ちゃんにメールしてみました。

「はじめまして!俺もカラオケ行きたいので、一緒にどうですか?」
「メールありがとうございます。ぜひ行きましょう!あ、でも1ついいですか?」
「はい、なんでしょう?」
「わたし演歌とか歌いますけど大丈夫ですか?」

年は20代前半で、職業は女子大生。うん、間違ってない。女子大生で演歌とは渋い。あいにく演歌には全く明るくないのですが、まあそこはノリでなんとかなるでしょう。

いざとなったらエロの雰囲気に持っていきますしねww

「話がまとまったところでLINE交換をしまして、1時間半後に渋谷に集合
何でも渋谷には腐るほどカラオケ店があるとか。ホテル街もありますし、俺にとってもかなり嬉しい待ち合わせ場所です、はい。

出会い系で会った年下の女子大生が、かなり歌上手

渋谷のスクランブル交差点を渡った場所にあるスターバックス前で待ち合わせ。
人が多いので合流できるかどうか不安でしたが、待ち合わせ時間ピッタリに現れた祥子ちゃんと連絡を取り合って、なんとか初対面を果たすことが出来ました。

「祥子です。すみませんお待たせしまして」
「いえいえ、そんな。なんか演歌歌うようには見えないね」
「あ、よく言われます。でも演歌以外の曲あんまり知らないんですよね」

演歌を歌うって聞いたので、もっと和風な感じを予想していたのですが、

見た目はいたって普通の女子大生。

確かに清楚系で、着物が似合いそうな感じではありますが、演歌を熱唱するとはとても思えません。軽くお喋りしながらカラオケに着くと、祥子ちゃんが早速曲を入れます。

案の定、知らない曲ですが、メロディーがやはり演歌。どんな風に歌うのかちょっと興味があったので、何とはなしに彼女を眺めていた俺でしたが、祥子ちゃんが声を発した瞬間、度肝を抜かれました。

女子大生とカラオケ

なにこの子、むっちゃ歌うめええええっ!

お、上手いね!とかそういう感じではなく、まさに圧倒される感じ。
でも、俺の頭の中はこんな演歌ムードの中、どうやってエッチな雰囲気にするかどうか…ということでした。

とりあえずカラオケでフェラだけしてもらいました

時刻は午後6時…部屋に入ってから5時間が経過しても、祥子ちゃんの喉は未だ衰えることを知らず、部屋にキレイなビブラートを響かせています。

俺が歌った曲はゼロ。ここまでくると清々しい。しかし若干寂しい。だって祥子ちゃんずっと歌ってるんだもの。するとまた1曲歌い終えた彼女は俺がここにいることに今気づいたかのような表情で話しかけてきました。

「わ、すみません。私だけ歌いっぱなしですね」
「うん、それはいいんだけどね。喉強いね」
「いえ、そんなことは。え、もう5時間経ったんですか」

どうやら自分の世界にどっぷり浸かっていたみたいです。それにしても5時間ぶっ通しとは凄い集中力。ふと彼女の首筋を見るとうっすらと汗が。あれだけ歌えば汗もかきますよね。

俺は彼女の隣に座り直し、グイと腰を引き寄せました。残り1時間。

もうこうなりゃ自棄になるしかありませんw

汗の匂いが仄かに香り、それがフェロモン代わりにでもなったのでしょうか、俺は彼女の首筋に唇を当てました。

ビクンと彼女の身体が大きく跳ねましたが、幸いにも強い抵抗にはあわず、俺はそのまま首筋から耳の後ろ、そして唇にまで顔を移動させました。

おそらく、今日は最後までいけない。それは分かっていました。なので、キスをしながら祥子ちゃんの手を股間に当てがい、無言の意思表示。彼女もそれが分かったのでしょう、ズボンの上から揉みしだくような仕草を始めました。

祥子ちゃんのフェラは絶品でした。

それが歌の上手さによるものなのかわかりませんが、特に舌の動きなどは抜群で、今までに味わったこともないような気持ち良さでしたね。

思わず彼女の口の中に出してしまい、祥子ちゃんはそれを紙ナプキンの上に吐き出しました。しばし無言の一時。ちょうど部屋の電話が鳴り、それはフリータイム終了5分前を告げる電話でした。

ちょっと気まずいまま帰る準備をし、会計を済ませ、俺たちはカラオケを出ました。このまま帰るのかな。恐らくそうなるだろうと思っていたのですが、

「あの、これからなにか予定とかありますか?」
「え、いや特には」
「そうですか。あの、良かったらさっきの続きとか…」

さっきの続きとは、果たしてカラオケのことなのか、それとも最後の1時間に起きたことなのか。判断に迷いましたが、俺は祥子ちゃんの誘いに乗ることにしました。結局帰路についたのは、翌日の午前5時…

清楚系とラブホテル

え、どこへ行っていたのかって?うーん、強いて言うなら、
ベッドとお風呂付きのカラオケボックス、ですかね。

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