セフレ募集が多い掲示板集めました

台風で帰れなくなったフリーターと知り合ってセックスした体験談

台風とか吹雪とかが来ると、なんだかワクワクしてしまいますよね。(あれ、自分だけ?)少年心的な意味ではなく、出会い系的な意味で。だって、

異常気象が起こる夜の時間帯は帰宅難民が溢れるチャンス!

ですからね。電車が止まった、バスに乗れない、タクシーに乗るお金がない。どの駅にも、こんな女の子が出現し、出会い系で助けを求めてきます。男なら、このチャンスを逃す手はないでしょう。
色んな意味で。
色んな意味で!

今年もまた、夏の台風を甘く見て、都内の駅から身動きが取れなくなった女の子を捕まえました。

出会い系で知り合った台風で帰れないフリーターを車で送ろうとしたところ……

アイナちゃん、21歳。職業はフリーター。外出の準備を完全に整えた状態で出会い系をいじっていた俺は、彼女の「電車が泊まってしまったので、誰か送ってくれませんか?」という掲示板での呼びかけに応じることにしました。

「今どこにいるの? 車あるから送っていくよ!」
「今は○○線の△△駅にいます。分かりますか?」
「30分くらいで着けるかな。家に送ればいいの? 家はどこ?」
「ちょっと遠いんですけど……、最寄り駅に下ろしてもらえれば良いので……」
「分かった! ちなみに何かお礼とかは期待してもいい?笑」
「えと、フェラくらいしかできないと思いますけど……」

フェラくらいしか?充分すぎるんですけど笑

少なくとも、「そういった行為」にさほど抵抗がないということが分かったのは収穫です。ちなみになぜここまで譲歩しているかというと、

アイナちゃんのプロフ写真が結構可愛い感じだったから!

ということで、当然、事前にシャワーも浴びていた俺は、すぐさま車を走らせました。

それにしても雨がヤバイ笑

30分後、指定された駅に着き、連絡を入れると、しばらくの後、風に傘を煽られながら、1人の女の子が助手席に入り込んできました。

「ありがとうございます、助かりました。電車が完全にストップしちゃって……」
「雨、凄いもんね。風も。どこかで泊まろうとは思わなかったの?」
「お金ないし、あと明日は朝からバイトなのでできれば帰っておきたいなと」
「オッケー。じゃあ送ってくから、最寄り駅だけ教えて?」

アイナちゃんから最寄り駅の名前を聞いて、ナビをセッティング。約1時間のドライブとなりそう。それくらいでフェラしてもらえるなら、まあ安いもんです。

改めて彼女の外見を眺める。顔は、ちょいギャル系で、概ね写真通り。特筆すべきはその服装。夏とはいえ、極端に薄着で、あまり大きくはない胸の、微かに発生した谷間が見えるほどでした。

なんだろう、妙に男に媚びた格好なんですよね。一体、何の帰りなのか…

そんなことを思っていると、走り出して早々とんでもない状況が発生しました。
異常な長さの車の行列にぶつかり、加えて、さらに強くなった雨風に車体が左右にぐわんぐわんと揺らされました。

オーマイガー!!

未だかつてないほどの事態に俺たちは陥ってしまったのです。泣

緊急事態を利用してフリーターとラブホでタダハメ交渉

正直、身の危険を感じましたね。

フェラチオ1回で賄える状況じゃねえ……ッ!

そんなわけで俺は、方針を転換してこんな提案をしてみました。

「ちょっと帰るの無理そうだからさ、どこかで泊まっていかない?」

えー、とちょっと不満そうなアイナちゃん。えー、と言われても帰れないのは事実だし。それなら車内泊になるけど、と言うと、「……それよりはベッドの方がいいかな」と言質を取れたので、俺は近くのビジネスホテルへと車を走らせました。

「ちなみにホテルでさっきお願いしたお礼よりもエッチなことしてもいい?」

「えー、どんなこと?」

「分かってるくせに笑」

「んー、危ないとこ迎えに来てくれたしいいよ。けど明日バイトあるから朝いちで送ってね」

正直、この展開にしてくれた台風に感謝です。笑

朝までセックスしてフリーターをバイト先まで送り届けてあげました

ホテルを見つけるのは、苦労しました。みんな考えることは同じなのか、どのホテルも満員なんですよね。そんな中、僅かに空きがあると電話で言っていたビジネスホテルに向かい、無事に泊まることができました。

「なんかラブホテルよりもつまんない感じだね」
「そりゃビジネスホテルだし。どうする? シャワー浴びる?」
「一応、浴びとこうかな。」

時刻は既に午前2時を回っています。ホテルの部屋は窓付きだったため、外は真っ暗でしたが雨音が激しい音でした。

シャワーを浴びてきたアイナちゃんと、固いベッドの上で一戦交えました。慣れていると思いきや、意外とぎこちないため演技ではない素人感を味わえました。

そのまま朝方までぶっ通しでセックスして、ちょっと仮眠を取って、8時ごろにホテルを出ました。雨は依然として降っていたものの、運転に困るほどの風は止んでいました。
実は仮眠を取る前に少し話をしていると、実はアイナちゃん。割り切りセックスをした帰りに台風にあって帰れなくなったところを出会い系の掲示板で助けを求めていたそうです。
やけに男に媚びた格好をしていると思っていたらやはり裏があったわけですね。まぁこっちはホテル代だけで安くついて助かりましたけど笑

「今なんのバイトしてるの?」
「普通にファミレスだよ。あとは居酒屋とか、ネカフェの店員とかやってる」
「割り切りもでしょ?笑」
「正直、それが一番効率いいんだよね。あーあー、いっそのこと風俗とかで働こうかな」

まともな大人ならここで止めるんですが、俺は止めませんでした。他人の人生だしね。アイナちゃんは「んー、やっぱり止める」と風俗堕ちするほどには、まだ俗世間に未練があるのでしょう。

バイト先の近くまで彼女を近くまで送り、俺は自宅へと車を走らせました。家に戻り、テレビをつけると、

「台風○号が接近しています。今週末には関東に直撃する見込みで——」

今年の夏は、例年よりもずっと忙しくなりそうです。
※今回使ったサイト→PCMAX

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

関連記事