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年上なのにロリでド貧乳な女性に会って俺の人生観が一変した話。

23歳の俺は、出会い系では基本的に年上を狙っていました。年上好きですからね。それで、この前30歳のお姉さんにメールしたんですよ、イクヨクルヨで。メールが返ってきました。ラインを交換しました。やり取りを始め、しばらく経った頃、顔写真を交換しました。

ここまではいい。いつも通りの流れです。問題はここからです。

あれ、この写真、ちょっとおかしくねえか……?

心霊写真とかなら、まだ良かったと思うんですよ。話のタネにできますし。でもなんというか、送られてきた写真がどうにも突っ込みづらい違和を孕んでいまして……。思わず俺はこう聞きましたね。
中高生

「もしかして、高校生か中学生ですか?」

って。

年上好きの俺、もらった写メが明らかに年下未成年風で大困惑

「残念でしたー、正真正銘わたしはあなたよりも年上の30歳ですー」

上記の失礼な物言いに、自称30歳のOL、アユミさんはこう答えました。怒るでも、照れるでもなく。普段から同じようなこと言われ慣れているんだろうな、という印象をその時の俺は受けました。

ライン画像

会話の感じは、確かに落ち着いた大人って感じなんですよねー。顔写真を見てなかったら、俺の脳内にエロそうな巨乳のお姉さんが浮かんでましたよ多分。

年上云々というよりも、アユミさん自身に興味が沸いてきました。実際に会って、本当に30歳なのかも確かめたいところですし。

そんなわけで俺は、合法(?)ロリお姉さんと飲みに行くことになりました。

ド貧乳ロリ系の年上女性、居酒屋で無事に合法であることが判明するww

待ち合わせ
仕事終わり、新宿の駅前で待ち合わせていると、一際背の小さい女性が、人ごみの中からふらりと姿を現しました。オフィスカジュアルといった格好なのですが、いかんせん外見が幼すぎて、微笑ましささえ漂っています。

「おー、ほんとに写真通りじゃないですか……。むっちゃ可愛いですね」
「はいどーも。最近はセクハラうるさいんだから、そういうの軽々しく言わない」
「すんません。やっぱりセクハラってどこにでもあるんですか?」
「あるでしょうね。私の場合は『ガチの犯罪臭がする』っていう理由で被害はないけど」

顎を下に向けながら、居酒屋までの道を行く。せっかくなので、以前からアユミさんの行きたかったという店に行くことになりました。暖簾をくぐると、気持ちの良い笑顔の店員が応対しますが、アユミさんの背格好に、少し戸惑った風な顔をする。

「2人。あとこれ、年齢確認しちゃって」

店員が何か言う前に、アユミさんは免許証を差し出しました。それを受け取った店員は、数回、免許証と実物を見比べた後、「あはい、大丈夫です」と妙に腰を低くして、俺たちを咳へと案内してくれました。

「本当に成人してたんだ……」
「まだ疑ってたのね。はい、ちゃんと30歳だから見て」
「……ほんとですね。というか、普段はメガネかけてるんですか?」
「あー、それはまだ抗ってた頃の写真だから。少しでも大人っぽく見せようと」

な、泣けるううう……。結果的に「年の割に理知的な、でも将来はコンタクトつけて高校デビューしそうな女の子」になってるのがまた泣けるううう……。

「あ、私あんまりお酒とか飲めないから。カシスオレンジで」

絶妙なところで可愛さアピールいれてくるなあ。見た目的にはピッタリなんですけど、色んな意味でギャップがありました。

乾杯をし、アルコールを摂取。といっても。俺もあまり飲む方ではないので、必然と食べることの方がメインになっていきました。テーブルのつまみをちょこちょこつまみながら、話はやっぱり共通の話題、出会い系へ。

「アユミさんは、どうして出会い系に登録したんですか?」
「こんな外見だからねー、せめて中身から知り合える形はないかなあと思って」
「男とか全然、寄ってきそうですけどね」
「寄ってくるね。変なのが。まあそれは出会い系でもあんまり変わらなかったけど」
「じゃあ誰とも会ったことないんですか?」
「ううん、あるよ。会って、ヤルことヤッて、解散! って感じ?」

見た目に反してやっぱり大人だったあああああッ! 

「え、ちなみに今日この後ってなにか予定あったりとかは……?」
「会ったら来ないよ笑 もう大人なんだし、こういう出会いがどういうのかってことはわかってるつもりだしね」

アンニュイな感じに言うアユミさん。でも見た目はロリ系。貧乳だから、余計そう見えますわ。でもそこが癖になる。なんだこの感じ。

ドツボにはまりそうな、そんな予感を、俺は抱きました。

年上ロリに開眼したww

ラブホテル
さて、暗黙の了解を得たということとで、居酒屋を出てやってきたるはラブホテル!何も疚しいことはないのにビクビクしながらホテルに入りました。途中、警察官が眼に入った時は意味もなく緊張しちゃいましたよ……。

部屋に入って、それぞれシャワーを浴び、もはやお決まりのルーティンを辿って、いよいよセックスに入りました。なんかこう、学生時代みたいな気分になるなあ、とツルツルペッタンな彼女の裸体に魅入っていたら、

「あ、ここってコスプレあるみたい。セーラー服とか着てみようかな」

この女、ノリノリである。もはや自身の外見を武器に使っている。んで結局、

コスプレで一発、通常で一発、湯船の中で一発と、計3回戦セックスしました。いやあ、凄かったです。何が凄いって、アユミさんのセックステクニック。さすがお姉さん、人間は見た目じゃないね。

「あー、なんかハマっちゃいそう……」
「私とのセックスに?」
「うん……。年齢と見た目のギャップが、尚更いいんだよなあ」
「失礼な。でも私、セフレとかはいらないから、2回目はないよ?」

アユミさんとはその後、本当に音信不通になりました。その喪失感に苛まれた俺はすっかりバランス感覚を失ってしまい、

年上で、かつ見た目が自分よりも年下の幼い感じでないダメな男になってしまいましたw

ロリコンじゃないよ、だって年齢が下の女性には興味ないんだもの。あくまで年齢は上で、見た目が幼い女性にしか、反応しないんです。我ながら、難儀な性癖に開眼したものです……。

※今回使ったサイト→イククル

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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