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1週間やり取りしたメル友とご飯に行ったら余裕でヤレたぞ?

メル友とご飯に行ったら余裕でヤレた

メル友というかライン友というか、出会い系ってそういう関係を求める女性が多かったりするんですよね。絶対に会いません、とかプロフに明記したりね。

でもあれってぶっちゃけ当てにならないんですよねww

むしろ会いませんとか言っている人ほど会いやすかったり、エッチ目的禁止とか書いている人ほどエッチしやすかったりします。

今回あった女性も、そういうタイプの典型みたいな人でしたね。

プロフ検索でメル友を探している女の子をゲット

メル友が欲しいだけで、会ったりすることは絶対にありません。
えなちゃんのプロフにそのような主旨のことが書いてありました。後は希望目的の項目にエッチ目的禁止も載っていましたね。

エッチ目的お断り

俺が狙うのはまさしくこういう女性ですね。

エッチ目的NGという文言を入れているだけでも競争率はかなり低くなり、エロなしで普通のメールを送った方が目につきやすくなります。これはかなりのメリットです。

加えて、会うことやエッチ禁止を前面に押し出す女性ほどそれを意識しており、だからこそプロフにそういったことを書いてしまうんですよね。「私下ネタとか大嫌い」とか言いながらいざその手の話になると興味津々で耳を傾けてくる女性、みたいな感じですかね。

まあそんな感じで、えなちゃんとは初めきちんとメル友目的であることを伝えましたよ。
もちろん嘘ですけど。バリバリのエッチ目的ですけど。

サイト内では紳士的に振る舞い、口説くのは直接やり取りをし始めてから。幸いにもえなちゃんとは話が合いまして、5通ほどでラインを聞きだすことに成功しました。

「良かったらラインとかしない?」
「いいよ!あ、でも会うとかはなしだからね?」
「わかってるw笑○○で検索して」

うーん、念を押してくればくるほど実は会うことに興味があるということが分かってきますね。ムッツリスケベ理論とでも呼びましょうか。あるいはまんじゅうこわい理論かな。あれ、もしかしてもうあったりするんですかね。

まあともかく、メル友希望(自称)の子とメル友になるのはスタートラインとして、本番はここからですよ。

メル友希望の女の子ご飯に誘ってみた

「会わない会わない言ってるけど、実は会いたいとか思ってるんじゃないの?w」
「思ってないしッ。絶対会わないもーん」
「天邪鬼めww」
「天邪鬼じゃありませんーw」

こういう風に相手の心理に働きかけるような会話を繰り返していればハードルも段々と下がってきます。さすがにいきなり「ご飯行かない?」とか行っても普通に拒絶されてしまうので、準備が必要なわけです。

そして1週間、俺たちはやり取りを続けました。

その間、しきりに会わないことを強調してくるえなちゃんをからかったりはしましたが、俺から「会ってみたい」なんてことは一度も言っていません。あくまで仄めかす程度。

しかし、俺はとうとう会う為のとっかかりを引き出すことに成功しました。それは「暇」という一言。もうこの言葉が出たらこっちのもんですね。

「日曜日ヒマだわー。なんか予定とかあるのー?」
「俺は特にないけど。なに、誘ってるの?w」
「「誘ってないしッ。自意識過剰すぎ」
「なんだー、俺も暇だから誘われてあげても良かったのにw」

女性って本当に面白いもので、真剣に誘うと身構えるくせして冗談交じりに誘うと普通についてきます。
また、ここで必要なのは、あくまで男の側から誘う体を装うことです。

要は、女性に「仕方ないなあ」と思わせることが肝要なんですね。仕方ないなあ、じゃあ行ってあげるよ、と。今回の場合も上から目線なのか下から目線なのか分からない物言いをすることで、女性のプライドを尊重している風を装っています。

その結果、日曜日にご飯行くことになりましたw

この時も「ご飯行くだけだからね、エッチとかはなしね」とか言ってましたけど、もう俺にとってはこの言葉、フラグでしかありません。もはや見え見えのフリを振られているようにしか見えないわけですよ。

メル友とご飯行ったら、案の定メル友がご飯だったw

安全を考慮してという名目でえなちゃんはランチを提案してきたので、俺はそれを承諾し、そして待ち合わせは渋谷に決まりました。若い子って、ほんと渋谷大好きですよね。

谷間がすごい女の子とご飯

ハチ公前は人が凄いということで、モヤイ像の前で待つこと数分、えなちゃんが現れました。22歳にしてはちょっと落ち着いた服装だなあと思いましたが、その中でも一際目立つ部分が、

谷間がすごいwww

もうね、ザックリですよ、ザックリ。ワンピースっぽい服装の首元はザックリと空いていて、そこから深い谷間が覗き込めます。推定Fカップ。いや、これもう誘ってるでしょ、むしろこれで誘ってないとか言ったら怒りますよ。

「はじめまして。えなです」
「はじめまして。なんか露出激しくない?w」
「うわ一言目からその発言とか、エロッ」

だってねー、とか思いながらオシャレなカフェへ移動。いきなりホテルとかはさすがにないです。カフェでランチを食べ終え、しばし歓談。しかしその間にも俺の視線はえなちゃんの谷間を捉えて離しません。

この仕草、女性にはバレバレとのことらしいのですが、だからといって止めることはできませんよね。男の性みたいなものですから。案の定、えなちゃんもその視線に気づいてエロエロ言ってくるのですが、頬が仄かに染まる様子を見ると、やはり満更でもない様子。

会計はもちろん俺が支払い、どこに行こうかと話しながらさりげなくホテル街の方向へ移動し、そしてやはりというかなんというか、ホテル前で一悶着。

まあ悶着と言えるほどのものでもないんですけどね。えなちゃんが「えーでもー」を繰り返すだけの、要は茶番。何度目かの「えーでもー」を聞き届けた後、俺は些か強引に彼女をホテルに連れ込みました。男たるもの、時には強引さが必要な場面もあります。

ホテルに一歩足を踏み入れてからはさすがにえなちゃんもおとなしくなり、そのまま部屋に入ってセックスを始めました。

服を脱がせてまずビックリしたのが黒のスケスケ下着を穿いていたことですが、それ以上に驚いたのがその濡れよう。何も触らないうちからもうビショビショな様子が見て取れました。

思わずそれに興奮してしまった俺はシャワーも浴びずにいきなりベッドに彼女を組み伏せて、一回戦目を開始。巨乳は仰向けになっても形が崩れず、弾力もあってものすごく揉みがいのあるものでした。

濡れやすい体質なのか、彼女のアソコからはとめどなく汁が溢れ、手マンでは潮を吹き、痙攣しながら何度も絶頂を迎えていました。アソコいじられながらフェラをしてくる姿など、もはや淫乱女以外の何物でもありませんでしたね。

ご飯行った後は立派なセフレ

その日は3回戦ほどやり、残りの時間は「こんなつもりじゃなかった」に始まるえなちゃんの弁解を聞く時間となりました。しかしアソコを触ると指先からビショビショに濡れているのが分かり、喘ぎ声も上げるので、いまいち説得力がありませんでしたね。

えなちゃんとの関係はそれ1回のみに終わるかと思えば、いえいえそんなことはなく、

彼女は今では立派なセフレですww

なぜか「今度ご飯行かない?」が「エッチしよう」という隠語になったらしく、月に数度はこのやりとりが交わされます。おそらく「ご飯」という建前が欲しいんでしょうけど、もういっそのことエッチしたいとか言ってくれた方が分かりやすいですよね。

今度会った時は本当にご飯だけで終わらせて、それで彼女がどんな反応を見せるのか観察してみようと思います。

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