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メンヘラ女子が俺に会う為だけに地方からやってくるようですww

mennhera

ふとした拍子に考えた。

絶対に会えない距離にいる出会い系女子はどんな感じなんだ?

神奈川に住んでいる俺は、突如として沸き上がった妙な衝動に突き動かされるように出会い系サイトを弄り始めました。

いつもは神奈川、東京、埼玉のみ指定していた都道府県の項目を「全国」に変える。
deaikeimutekisaku
検索条件を無指定にして気になった女性にメールを送り、何人かとラインを交換に成功しました。
会えない距離ということで、ライン友としてやり取りしていました。
地方の島根在住、23歳のありさちゃんというメンヘラの例外を除いてww

地方住みのメンヘラ女子がわざわざ夜行バスで俺に会いにくるようですww

ありさちゃんとは出会い系サイトのJメールで出会いました。
「そういや島根ってどんなところなんだ?」とメールを送ったのがきっかけでした。

「島根はなにもないよう、地方だもん。神奈川、いいな。横浜でデートしたい」
「デートする相手はいるのかな?」
「いじわる……。ソッチ、高校の修学旅行でしか行ったことないんだ」
「じゃあまた来てみれば?こっち来ることあったら俺が案内してあげるよww」
「ほんとぉ……?」

どうせ来ることはないだろう。安全地帯から放った軽い言葉は、数日後に現実のものとなってしまいました。
mennhera

mennhera

来るわけないと適当に返事してたのが仇となりました。

え、マジで……? しばらくの間、連絡は途絶えてその日の夜。
ありさちゃんから夜行バスの車内の写真が送られてきました。

yakoubasu
背筋にうすら寒いものを感じる俺の元に、「今向かってるから待っててね」と恐怖のラインが届きました。

メンヘラ度最大級の地方女子と横浜で健全デート! からの……?w

島根から神奈川まで約12時間。それだけで地方がいかに遠いか分かろうというもの。しかしその距離をありさちゃんはやってくる。

日曜の午前9時、俺は横浜駅に降り立ちました。

「横浜ついたお。ちゃんと待っててくれてる……?」

このラインが届いたのがほんの10分前。しかし俺はスマホの確認を怠った。その結果、

「もしかして来てくれてないかな……?」
「ごめんね、勝手に来て……」
「ありさ帰った方がいい……?」

これらに加え、何通かの着信履歴がズラリと並んでました。
ヤバい、と思って電話を掛けるとありさちゃん涙声が聞こえすぐに迎えに行きました。

彼女はこちらに気付くと、初対面にも関わらず俺の元に駆け寄って力いっぱい抱き着いてきました。

「良かった、ありさ捨てられちゃったのかと思った……」

お、重い……。捨てるも何も拾ってもいないよ……。

「そういえば学生なんだっけ? それとも社会人?」
「いちお大学生だけど、もう留年決まってるからいいの……。学校楽しくないし」

落ち込むありさちゃんを励ましながらランチへ、俺の腕が常時彼女の腕と絡まっている完全なる恋人状態に。

定番のデートスポットを廻って眼についた軽い居酒屋で夕食をとる。
mennhera
食事が終わり、話題は宿泊先に関することに。

「おうちどこにあるの? ここから近い? あ、一人暮らしだよね……?」
「一人暮らしだけど、うちはあれかな、ちょっと散らかってるし……」
「ありさがお掃除してあげる!ありさは、一緒にいてくれるなら、何もいらないよ?」

メンヘラの押し強い……怖いよう……。

地方から出てきてもらった手前、強く言えない。でも家を晒すのも少し怖い。
というわけで、「……じゃあ百歩譲ってホテルに泊まるのはどうかな……?」
imakarasex

ほんとに一緒ならいいようで「うん、お泊り嬉しい」と笑顔で言ってくれました。

地方産のメンヘラとセックスしたけどなんかヤバい展開になりつつある

メンヘラは何でも言うことを聞いてくれますよ。足の指やアナルを喜んで舐めてくれますw
セックスも生じゃないと嫌がり、足を絡めて
中出しを求めてきますw

ありさちゃんが帰ってから1週間後彼女からラインが届きました。

「ありさね、いま横浜にいるの。良かったら今から会えないかな……?」

もはや事前連絡も何もなしに会いに来やがった……。しぶしぶ迎えに行きそして、自宅に招待してしまいました。

この日以降、俺の部屋にありさちゃんの私物が増えていくことになるのですが、それはまた別の話……。

※今回使ったサイト→ミントJメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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