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夜はキャバ嬢をしているOLをPCMAXでひっかけることに成功!

ギャルハメ撮り

出会い系って危険です。ある意味。

気軽にセックス相手を探せるし、普段知り合えないような女性とも出会えるんだけど、でもちゃんと相手を選ばないと、私みたいなことになってしまいます。

警鐘の意味も込めて、私の体験談をお話しします。

普通のOLかと思ったらキャバ嬢もやってる女が釣れたww


24歳のミヤビちゃんと出会ったのはPCMAXでした。ログインしたら足跡がついて、そこから辿ってやり取りが始まりました。職業欄にはOLとだけ書かれていましたが、話していく中で、

「実はキャバもやってたりするんだよねえ」
「副業ってこと?」
「そうそ。給料少ないから、お小遣い稼ぎにねー」

やり取りを始めて数通目には、もうラインに移行しました。出会い系の経験の中で、最短記録です。あ、この子は慣れている。私はそう思いました。ラインくらい教えても特に支障はない、という意識がありありと見て取れました。

通常、女性は下ネタを嫌うものです。それは出会い系にいる女性も例外ではありません。いきなりエロバナなんぞに話を持ち込めば、最悪ブロックされてしまいます。世に言う、セクハラ案件です。

しかし、ミヤビちゃんはその点、寛大というかガバガバで、

「この前ホストが店に来てさ、今度エッチするんだよねー」
「出会い系でどれくらいの人とエッチした?」
「複数プレイとかしたことある? あたし4人までならあるよ笑」

とか、もうドン引きするくらいの勢いでエロい話を振ってきました。

この時点で警戒心を持っていれば良かったのです、本来ならば。でも男の悲しい性で、こんな話をされた私は、

お、この子さてはヤリマンだな、手っ取り早くセックスできそうじゃんww

とか思っちゃったわけです……。

その予想は違わず、会う約束はあっさりとできて、かつ既にセックスする確約も取れました。「安全日だから生でもいーよ」という言葉と共に。恐怖よりも興奮が勝りました。これもまた、男の悲しい性です。

いかにも遊んでいる露出過多のギャルが待ち合わせ場所に来ました

ギャルって、怖い。30歳のごく普通のおっさんからしてみれば、未知の生物ですからね。でもそれ以上に、ギャルってエロい、という認識が強く、既に下半身に熱を集めていました。

やがてミヤビちゃんが現れました。とんでもない露出をした格好で。

ギャルってやっぱりエロいんだなあああww

24歳という年齢を考えたら、ちょっと痛々しいくらいの肌見せファッション。ミニスカートからは真っ白な脚が伸び、シャツは胸元が緩く、ざっくりとした谷間が覗いています。もう分かりやすいくらいにギャル&ヤリマン、といった出で立ちです。

「そんな背高くないんだねー。ヒール履いてきちゃったー」
「ミヤビちゃんはスタイルいいね」
「どもども。んじゃいこっか」


飲みに行こうか、的なノリで早速ホテルへの道のりを歩き出す。足取りに淀みはなく、ホテル街へ行き慣れていることを伺わせます。これからこんなエロい子とセックスするのかあ、という興奮と共に、一抹の不安が。

美人局とか、大丈夫だよな……?

きょろきょろと辺りを見回すも、それらしき人物はいない。それはそうか、出てくるとしたらホテルの部屋だ。なんだか急に怖くなってきた私は、

「あのさ、ホテル行く前にどっかでお茶したりしない?」
「え、無理。この後、予定あるし。ほら、あのホスト」
「……ホストって、する予定っていう?」
「そそ、そのホスト」

まさかのダブルヘッダー。とんだヤリマンだ。いや、もはやセックス依存症か。しかしその言葉を聞いて、私は少し安心感を覚えました。彼女はセックスがしたいから出会い系を利用している。美人局の可能性は低い。

「あ、ホテル代は払ってね」
「それはまあ、もちろん」
「その代わり、生でいっぱいしていいよ」

下品な物言いが、逆に興奮する。私たちはホテルに入りました。

OL兼キャバクラ嬢はまさかの……

ギャルハメ撮り
セックスは最高でした。言わずもがな。ヤリマンだけあってテクニックは上物で、今までしてきたセックスの中でトップクラスの経験でした。美人局も、援による金銭の請求もなく、私はただただ、セックスを楽しみました。

その日の夜、

「今日は楽しかったです。良かったらまた会いませんか?」
「こちらこそー。ホストのエッチがド下手だったから口直しがしたーい笑」
「いつが空いてる?」
「今からは? 一人暮らし?」

住所を教えると、一時間後にはミヤビちゃんが部屋にやってきました。それから朝までセックスしまくって、昼頃に彼女は帰っていきました。「またしようね」という言葉を残して。これは凄いセフレができたぞ、と私はかつてないほどの高揚を覚えました。

しかし、しかしです、数日後、同僚が「凄い女と知り合ったぞ」と言ってきて、一枚の写真を見せてきました。「実は出会い系初めてさー、そして初っ端凄い女と会っちゃってさ」という彼の言葉に、なぜか私は嫌な予感を覚えました。おそるおそるスマホの画面を見ると、

そこには全裸のミヤビちゃんの姿が……

同僚と、穴兄弟になってしまった……。これはもう、かなりショッキングでした。出会い系だからと高を括っていたのですが、世の中は狭い物です。不思議なことに、彼女が私のリアルと繋がってしまったことを自覚した途端、彼女への興味は失せました。

ヤリマンはどこでどう繋がっているか分かりません。そのうち、第2、第3の穴兄弟が出てきそうで怖いです。潔癖と言われればそれまでですが、でも私にはこの事実は耐えられませんでした。

これから出会い系を利用する方はお気をつけください。ネットはバーチャルな世界。しかしだからこそ、誰がどこでどう繋がっているのか、わからないものなのです。

※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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