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年下黒ギャルに童貞捧げようと思ったら相手もほぼ処女だった体験談www

おそらく俺は、世間一般とは正反対の考えを持っているのだと思います。

童貞的な意味で童貞的な意味で!
大事なので2回言いましたwww

普通、童貞を奪ってもらうなら「年上のお姉さん」とか「エロい人妻」とか、セックスのテクニックに長けていてかつ、ドエロい年上の女性を望みがちでしょうが、俺は違います。

年下のエロ黒ギャルに童貞を奪ってもらいたいんだよおおおおお……ッ!

ちなみに、俺は25歳です。希望は、20歳くらいがいいですかね。髪が茶髪で、そんなに胸が大きくないと嬉しい。でもヤンキーみたいなのは嫌。怖いから、とても、怖いからwww

そんなわけで俺は、何やらエロギャル御用達という出会い系サイト、イククルに登録してみることにしました。

童貞は出会い系サイトにご注意!積極的な女性は業者の可能性大!

登録した直後、女性からメールがバンバン届きました。

おいおい、マジかよ、出会い系サイトの女性ってこんなに飢えてるの? 

なんて嬉しい悲鳴をあげつつ、年齢確認をさっさと終え、初回サービスのポイントを使いまくって、送られてきたメールに返信を送りました。

すると、なんということでしょう、

ライン交換した子たちが、ことごとく怪しげなサイトに誘導しようとしてくるのですw(マジで注意必要なんで気をつけてください!)

知ってる、俺これ、知ってる。業者ってやつだ。ネットで調べたらこれくらいは出てくるもん。

ネット世代、舐めんな!(゚Д゚)ゴルァ!!

しかし、万が一があるかもしれないので、試しにURLをタップしてみたところ、

「あ、これアカンやつッ!」

となって、すぐにブラウザを閉じました。おそらく大丈夫。今のところ何の被害もないので。出会い系、マジで怖いっすwww  童貞心をくすぐるような激カワエロギャルの写真と、下半身を元気にさせるようなエロ文言のコンボで、男を殺しにかかってますよ。

ちなみに、

こんなんもありました。おそらくセミナー系。お金を巻き上げられそうな匂いがプンプンwww

いたいけな男子をあらゆる意味でいたぶってくる業者。出会い系にはこんな存在もいるので、皆さんも気を付けてくださいね。

年下黒ギャルに童貞奪ってもらおうと思ったらまさかの真実が……

さて、無事に出会い系の洗礼(?)を乗り越えた俺は、段々と普通っぽい女性と知り合えるようになりました。しかし、ここでまた新たな問題が……。

「え、童貞なの? ごめん、ちょっとそれは無理ww」

そう、出会い系にいるギャルの大半は、年上にセックステクニックを求めていたのです!

童貞に、人権は、ない……ッ! と言わざるを得ませんねこりゃ。(;_;)

そんなわけで再びの窮地に立たされた俺は、秘策を講じることにしました。

俺は今から非童貞のヤリチン男だッ!(思い込み)

もはや自己催眠ばりの暗示で再び出会い系に対峙する俺。そしてようやく、20歳の黒ギャルをゲットすることができました!名前はアイリちゃんといって、なんかちょっと生意気な感じがたまらん子です。
ライン交換も手慣れたもので、軽いトークをした後に意味が分からない返事が返ってきました。

唐突な質問…

「処女? 別にいいんじゃないの、童貞と違って価値はあるんだしw」
「面倒くさいとか思わない? あたしそれで彼氏にフラれたんだけど」
「それはその元カレが悪いんじゃない? きっとヤリチンだったんだよ!w」
「そうだね笑。じゃあさ、処女完璧に奪ってくんない?」

どうやら処女であることに少なからずコンプレックスを抱いているようでして。それもこれも元カレのせいなわけですが。とりあえず処女だけは捨てておこう、と思い立って彼女は出会い系に登録したのだそう。

いや、あの、俺、本当は処女にも劣る童貞さんなんですけど……

とは言えないまま、あれよあれよと会う段取りが整っていきました。

だって、こんなチャンスが逃したくないんだもの。大丈夫、俺ならいける。本番にめっぽう強いと言われてきて男だ、俺は。今回だって、無事に乗り越えられる。童貞と見破られずに、童貞を捨てることができる……ッ!

ほぼ処女の黒ギャルとラブホ行ったけど結局セックスできなくてワロタwww

えー、バレました、ものの見事にwww

「え、待って、なんでそんな爪長いの? 切ってこない、普通?」

からの、

「ねえ、全然違うところに当ててるんだけど? 本当に経験あるの?」

で、童貞であることがバレましたww 無修正のAVで勉強した経験は、何の役にも立ちませんでしたね。途中までは上手くいっていたと思うんですけどね……。

アイリちゃんと渋谷で合流したのは、日曜日の昼間でした。人の波でごった返す大都会の中、姿を見せた彼女は、茶髪にピアス、さらにやや小柄な貧乳という、マジでドストライクな黒ギャルでした。

「初めまして、可愛いね! むっちゃモテそう!」
「まあそれなりに。そっちはなんか、そうでもないね」
「お、おう……。すぐにホテル行く?」
「だね。友達に見られたら面倒そうだし」

ちょっと生意気なところもゾクゾクきます。なお、平静を装っていますが、この時の俺は冷や汗ダラダラです。初セックスに緊張しまくりw

童貞なためラブホテルに入るのも初めてでしたが、そこはネットで予習済み。スムーズに部屋の鍵を受け取り、エレベーターで階上へ。部屋に入り、からからの口で何か世間話でも、ということで彼女に話しかけました。

「そういえばさ、処女『完璧に』奪って欲しいって言ってたけど、あれどういうこと?」
「挿入まではいって、膜も破れたんだけど、そこから先は痛すぎてしていないの」
「あー、なるほど」
「だからほぼ処女って感じなの。血は、多分出ないと思うんだけど」

素っ気なく言うアイリちゃん。俺は彼女の隣に座って、ぎこちなくキスをしました。傍から見れば童貞臭丸出しの、つたないキスを。そして事が進んでいき、冒頭のシーンへと戻るのです。

「は、経験ない? 童貞? あんたヤリチンって自分で言ってなかった!?」

思い込んでただけで、そこまでは言ってないんですけど、とりあえず頷いておきました。ベッドの上で正座する俺を、仁王立ちしたアイリちゃんが見下ろす。ちょっと興奮するw

怒ったアイリちゃんはそのままホテルを出て行って、以来、連絡が取れなくなりました。

後日、ヤリマンビッチ化した年下黒ギャルに無事に童貞を奪ってもらいましたw

それから3ヶ月が経ちました。俺はまだ童貞のままです。出会い系をやるバイタリティのようなものが、ここ最近はすっかり抜け落ちてしまっていました。

だらだらと童貞ライフを満喫していたそんなある日、ラインに1通のメッセージが届きました。その送り主を見た俺は、眼を疑いました。アイリちゃんからでした。内容は、たったこれだけ。

「まだ童貞?」

なんと失礼な……。しかし俺は「うん、まだ童貞」と答えました。すると、

「童貞、奪ってあげようか?」
「マジで?」
「マジマジ」
「処女は捨てられたの?」
「もち♪ オッサンに色々仕込んでもらったよ笑」

それはそれで、なかなか抵抗がある……。あっけらかんとそんなことを言ってしまうあたり、相当セックスしたんだろうなあ。俺がくさくさとしていたこの3ヶ月の間に。出会い系で知り合ったオッサンと。

「渋谷にいるんだけど、出てこれる? 前に行ったホテルでいいっしょ?笑」
「今から? 昨日オナニーしちゃったんだけど!?」
「そんなの知らんし笑。来ないならもうチャンスないけど」
「行く行く! ちょっと待ってて!」

数時間後、

なんだか慌ただしくなったけど、無事に童貞を卒業することができましたww

なお、アイリちゃんは本当にセックスしまくってたようで、前に会った時とはまるで別人のようでした。主にフェラテクニックが。あとは感度とか。うーん、本当にオッサンに開発されちゃったんだなあ。

今度は俺が年下黒ギャルを開発できるように頑張ろう。そう思う非童貞の俺なのでした。

※今回使ったサイト→イククル

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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