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鳥貴族を知らない独身セレブ美熟女を頑張って口説き落としてみたら……

セレブ人妻

PCMAXで登録したての40代熟女にメールを送ったら、マジで上玉が釣れたかもしれない……。ラインやりとり①

鳥貴族に、行ったことが、ない……ッ!というか、存在すら把握していない!

おいおい、マジかよ。一体どんなセレブライフ送ったらそんなことになるんだい? 職業を聞いてみると、とんでもない答えが返ってきました……。

プロのピアニストやってる美熟女と知り合ったんだがガチでセレブっぽい……

ラインやりとり②まさかのプロのピアニスト! よくあるじゃないですか、ドラマで高級レストランとか小洒落たバーで優雅にピアノを弾いてる人。どうやらあんな感じの仕事を生業にしているっぽいです。

鳥貴族の存在すら知らなかったことからも分かる通り、ガチのセレブっぽいです。ちょっと世間知らずっぽい一面もありますしね。ラインやりとり③

出会い系を始めてから、その規模の大きさを知るという笑。そんなわけで彼女、仮にリエコさんとしておきますが、セレブ熟女はもうPCMAXには存在しません。連絡先交換したのも俺だけと言っていたので、これはもう期待度がマックスですわ!

んで、肝心の顔写真交換をしました。セレブ=キレイ、という構図は誰しもが考えることですが、現実はそこまで甘くないということを、俺は知っています。金で膨れたぽっちゃりセレブとか、マジでいますからね。

さてさて、ちょっと抵抗を受けながらも無事に送ってもらった写メを見てみると、
oshigiri-moeおお、押切もえ似のキレイ系美熟女ではありませんか!

押切もえを、ちょっと気を強くしたような感じですかね。しかしこれは、紛うことなき美人。美熟女ですよ。でも割と話しやすくもあって、

「私、喋るとキャラが崩れるからって仕事中はしゃべらせてもらえないの笑」
「そんなに見た目とギャップがあるんですか?」
「そうなの!だからみんな私のこと『リエコ』って呼び捨てにするの!」
「慕われてる証拠ですね。というか、そのギャップが年下に受けてるのでは?」
「そうなのかしら? 別に普通に話してるだけなのにねえ……」

リエコさんは独身で、よく男性に言い寄られるのだそう。特に年下に。あの容姿ならばそれも納得。意外と親しみやすいキャラクターも、ギャップがあって好印象なんでしょうね。

そんなわけなので、少し話せばすぐに仲良くなり、「今度飲みに行きませんか?」と訊くと、「予定確認するね」となり、結局、その週の木曜日に飲みに行くことになりました。出会い系で知り合って約2週間後のことです。

「鳥貴族、行ってみます?笑」
「行ってみたいわ! どんなところなのか気になるし」

安上がりでありがたいことです。

セレブオーラ半端ない独身熟女と人生初の鳥貴族へ行ってきましたww

鳥貴族はどこにでもありますが、横浜や桜木町は知っている人が多すぎて声かけられるからと、待ち合わせは関内になりました。どんだけ有名人なんだ……。

セレブっていうのはオーラから違うもので、リエコさんが現れた時、誇張でなくその場所だけがキラキラと輝いているように見えました。スラリと伸びた足に、緩く巻かれた長髪。イイ女の雰囲気を、これでもかと周囲に放っています。

「こんばんは。今日はよろしくね。初めて会うからちょっと緊張しちゃってるけど」
「俺もかなり緊張してますよ」
「あら、こういうのには慣れてる感じだったけど?」
「リエコさんみたいなキレイな人に会うのは初めてなので」
「あら、ありがと。それじゃあ行きましょうか」

お目当ての居酒屋に到着し、若干日本語の怪しい東南アジア人に導かれるように席に着きました。リエコさんはもの珍しそうに店内を見渡しています。

「こんなに賑やかなのね! ちょっと人酔いしそう笑」
「大衆居酒屋は大体こんなものですよ? リエコさんは高級なところ行きすぎ」
「そうかしら? へえ、凄い安いのね。これ大丈夫なの? 原料とか……」
「大手チェーンなので大丈夫かと。ここの経営者って、ほらあのジャニーズの父親で」

と、某ジャニーズグループのメンバーの名前を言うと、リエコさんはきょとんとした顔をしました。

「だあれ、それ? 知らない」

本当に世間知らずだなあ……。それが嫌味になっていないのは、セレブたる所以でしょうかね。

「私、こんな職業じゃない?」とお酒をちびちび嗜みながら、彼女が言いました。普段から小食なのか、それとも口に合わなかったのか、あまり箸は進んでいない様子。

「だから出会い系でそういうの関係なく付き合える人を探してたんだけど……」
「あんまり出会えなかった?」
「だねえ。なかなか難しかった。なんかよくわからなかったし笑」
「俺がいれば十分じゃない?笑」
「そうかもね。最近よく眠れないから深夜に話せるだけでもありがたいし」
「そうなの? なら添い寝でもしようか?笑」

そう言うとリエコさんは薄く笑って「そうね、機会があったら」と言いました。

結局、その日はそれで解散。正直、口説き落とせる雰囲気ではありませんでした。なんだろうな、イケそうな感じって出会った瞬間になんとなく分かるんですけど、彼女の場合は全くそれがありませんでした。恐れ多いというか。

けれど、俺は諦めませんよ。正直、あれだけのセレブ熟女、今後会えるか分かりませんからね。幸い、好印象は持ってもらえたようなので、やり取りを重ねながら、なんとか機会を伺うことにします。

独身セレブ美熟女の専属ソフレとしてセックスの機会を伺っています!ww

あれから1ヶ月、ラインやりとり④

俺はただの飲み友達から、専属ソフレ、つまり添い寝専門の男友達へとステップアップしていました。後から聞いたら、睡眠薬に頼ってると言うので、睡眠薬代わりの添い寝を提案したら、彼女が乗ってきた気持ちです。

初めは「同じベッドなんだし、これは雰囲気でいけるのでは?」とも思いましたけど、実際に添い寝してみると、あんまりそういう雰囲気にならないですね、ビックリ笑。

「寝てる時に襲われるかとも思ったけど、大丈夫だったね。偉い偉い♪」
「まあ嫌がることはしたくないんで……」
「うん、襲われてたら迷いなく警察に駆け込んでたよ笑」
「よく眠れました?」
「ある程度はね。ちょっと緊張しちゃったから」

それから月に数度ほど、ホテルで添い寝をする生活が続いています。ホテルはラブホテルではなく、ちゃんとしたホテルです。正直、かなり高級。リエコさんが費用を出してるんですけど、涼しい顔で支払いを済ませるので、本当にセレブなんだなあと思いましたね。

ホテル

「ちなみにこの部屋って、一泊いくらくらいなんですか?」
「んー、10万円くらいだったかな」
「……セレブ」

さてさて、そんな立場にいる俺ですが、まだセックスの夢を諦めたわけではありません。最近ではなんと、軽いキスまでは許してもらえるようになりました!笑

このままいけば、おそらく来年の今頃にはセックスできてるでしょうね。……長いな。まあでもそれだけの価値がリエコさんにはあると思っているので、これからもソフレとして励んでいきたいと思います!笑

※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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