セフレ募集が多い掲示板集めました

女子大生と夜の花見してたらまさかのエッチに発展!w

ginndayuusei

春ですね!
花見の季節です!

で出会い系で知り合った女子大生と健全な花見をしようと考えた俺でしたが、その目論見はまさかの展開であらぬ方向に!?
女子大生と夜の花見してたらなぜかエッチに発展しちゃいました!ww

女子大生との花見&エッチ体験談ですw

出会い系で花見をしたい女子大生をゲット!

クリスマス然り、バレンタイン然り、出会い系サイトでは季節の行事をエサにすると釣れやすくなります。

「せっかくなので誰かお花見でもしませんか!?」

出会い系のPCMAXでこんな書き込みをピュア掲示板にしたところ、メールが2通、足跡が4つという結果になりました。掲示板にしては上々な結果。

まあそのうちから20歳の女子大生、ゆいみちゃんとやり取りをすることにしました。

「お花見したいですねー。」
「それなら夜桜でも見に行きます?」
「どこか良いところ知ってます?」
「うーん、有名どころは知ってるけど、そこだと夜も人そうだよ」
「適当な公園でもいいです笑 ぶっちゃけ桜あんまり興味ないし笑」

まあ、俺も桜はあんまり興味ないですw 女の子とお花見がしたいだけですw

「お酒は飲む?」
「飲もうよ! 適当な公園でお酒飲みながらの花見しよー」
「見つけたら連絡して〜」

もの凄いアバウト! でも出会い系の女子大生は割とこんな感じ!

そしてネットでまあまあ良い感じの公園を見つけた俺は彼女に連絡を入れ、週末にお花見することになりました。

女子大生と夜桜見てたらエッチしてるカップルを発見!からの……?

正直な話、出会い系サイトで色んな女性とセックスしまくってる俺ですが、この時に限ってはまるでセックスする気はありませんでした。

たまには健全に花を愛でるのも良いかもしれない……

謎の賢者モードが発動!!

karapiltupi
ゆいみちゃんも、おそらくそんな俺の枯れた雰囲気を察したからこそ花見の要請に応えてくれたんでしょうし、実際に顔を合わせた時も、

「なんか出会い系にいる男の人って感じしないね」

と言われました。良くも悪くも性欲が感じられないってことかな?

ゆいみちゃんは、なんだろう語彙不足で申し訳ないんですけど、量産型の女子大生って感じの女の子でした。

可愛いけどどこにでもいるみたいなw

「大学の友達とお花見したりしないの?」
「面倒でキャンセルしちゃった笑」
「お花見なんてただ騒ぎたいだけだしなー」
「そうそう、ただの口実だよねー」

思った以上に達観している女子大生ww

コンビニでお菓子とお酒を買って、目的地の公園へ。ふたりベンチに座ってひとまず乾杯。

ビールの缶を傾けながら世間話。こう書いてみるとくっそつまらないですけど、たまにはこういう時間も必要なのですw

しかしその時、公園の反対側の方から何やら妖しげな声が耳に届きました。

あん、あん、あん……
aokannboa
この時点で分かりました。あ、セックスしてるってw
つまり青姦w

俺とゆいみちゃんは顔を見合わせました。向かい合った瞳から先にそらし動いたのは彼女の方でした。

「青姦じゃん、ヤバ。初めてなんだけど。見に行かなきゃ」

身を屈め、足音を殺して移動する彼女の後を俺もほろ酔い加減で付いていき、青姦の現場を覗き見る。

ベンチで蠢く2つの影。悠々と座る男の上に女が跨り、しきりに腰を動かしている。スカートで挿入部は見えないが、時折響く水音が完全にセックスしていることを物語っていました。
初めて見る青姦にドキドキww

「……青姦って、したことある?」

「まさか」

「私も」

「……してみたくならない?」
「青姦を?」

うん、とゆいみちゃんは頷きました。

セックス、する気なかったんだけどなあ……。そんな想いとは裏腹に、俺の手は彼女の胸元へと伸びていきました。

「下の方でいいよ。多分、もう濡れちゃってる」

言われた通りスカートに手を入れ陰部に触れると、パンツ越しとは思えない程の湿り気が指先に当たり、少し動かすと熱い吐息が漏れ聞こえました。

「……ゴム、ある?」
「ないよ」
「外に出せる?」
「努力する」

ゆいみちゃんと人気のないところに移動。
上半身を階段に預けるようにして、俺の方に尻を突き出しました。パンツを下げ、ひといきにズボンと下着を下ろした俺は、屹立したアソコをぬめった穴にズルリと挿入しました。

aokaannkingu

夜の公園に喘ぎ声が響き渡りました。頭上には桜。青姦お花見になりましたねw

なお、いつの間にか青姦カップルはいなくなっていました。おそらく俺たちが同じくセックスを始めてしまったものだからどこかに行ってしまったんでしょう。

花見からの青姦をした女子大生とはセフレ関係に!

その日から俺たちは青姦にドハマりしてしまった。

ということはもちろんありませんでした。

「やっぱりセックスはベッドでするのが一番だ」
「でもいつもと違う感じで、あれはあれで良かったかな」

俺と女子大生のゆいみちゃんはラブホテルのベッドでふたり横たわり、そんな風に言葉を交わしていました。
青姦までしてそのままさよなら、なんて味気ないことにはならず、俺たちはセフレとして月に数回こうやって会っているのでした。青姦はあれ以来してないし、誘われても正直、乗り気にはなりませんw
kakikuwae
というのも、

「でもまさか、あのカップルに警察を呼ばれるとはなあ……」

そう、青姦セックスをしたあの日、いつの間にかいなくなっていたカップルは女性が男に襲われていると勘違い、あろうことか交番に駆け込んで、絶賛ピストン中だった俺たちの元に警官が飛んでくるといった事態になったのでした。

「おかげで中に出されたし……」
「妊娠しなかったからいいじゃん」
「今度する時はちゃんとゴム持って行かないと」
「あるの? する予定」
「ないけど。あったらってこと」

青姦は勢いでしちゃダメ、絶対。下手したら公然わいせつ罪ですからね!!
お酒の勢いで羽目を外し過ぎないようお気を付けくださいw
※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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