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【出会い系】フェラ好きな人妻とラブホで過激プレイ体験!

林檎アイキャッチ

普通のセックスに飽きたっていう女性、出会い系には結構いるんですよね。特に人妻。旦那とのセックスがマンネリ化してきて、つい出会い系に手を出してしまうんです。
椎名林檎

今回ワクワクメールで出会った人妻、椎名○檎に似ているので仮にリンゴさんとしますが、彼女も同じような感じでした。

「旦那とのセックスはもう、おままごとみたいな感じ」

こんな女性がわんさかいるのだから、出会い系はやめられません。でもこの女性、実はとんでもない性癖の持ち主だったんですよ……。

SMプレイ希望の椎名林○似の派手めな人妻をゲット!

椎○林檎の化粧を派手にした美形。リンゴさん(27)の顔写真を最初に見た時、そんな感想を抱きました。けど、性格がきつそう。だからこう言われた時は割と驚きましたね。

「SMっぽいことやってみたいんだよね。ちょっといじめられてみたい」

プロフィールにはそんなことまるで書いていませんでした。ただ単に「話し相手が欲しいです」とだけ。出会い系に慣れていないのか、ものの数通でリンゴさんとはラインに移行しました。そうしてやり取りを重ねて、上の一言です。

林檎とライン

ガチのやつはさすがに無理っぽかったので助かりました。ソフト系なら少し経験ありです。大人のオモチャはどう、と話を振ると、「それも興味ある!」とノリノリで乗ってきました。

人妻ってこういうところ、話が早いですよね。恋愛的な女ではなくて、性的な女として接してくれるので。

試しにエロ写メを要求してみたら、「え、無理だよー」と言いながら、

胸を丸出しにした写真が送られてきましたww

思った以上にスケベで、操りやすい。

ここまで盛り上がると、もうすぐに会わないと相手は別の誰かを探しだします。それはさすがにもったいない。というわけで、翌日の昼に会うことになりました。

待ち合わせの時にとある命令を出したら凄いことになったww

待ち合わせに際して、リンゴさんには一つの命令を出しておきました。

待ち合わせ場所にはノーブラノーパンで来てね

真夏なので、なかなかハードな命令です。リンゴさんももはやお決まりのように「え、無理だよー」と言っていました。

そして待ち合わせの時刻、渋谷のモヤイ像で待っていると、顔を赤くしたリンゴさんがやってきました。写真で見るよりもきつい面立ち。一見Sな感じに見えますが、その実ドのつくMであることは、私しか知りません。

「ちゃんと着けないで来た?」
「やばい、エスカレーターに乗った時に気付かれたかも……」
「ミニスカだもんね。別にズボンでも良かったのに」
「ズボンだとシミができちゃいそうだから……」

もっとラブホテルに近いところで待ち合わせても良かったのですが、どうせなら羞恥を楽しませてあげようと思って、わざわざホテル街から少し遠いところを待ち合わせ場所に選びました。

その甲斐もあって、リンゴさんは終始、顔を赤くして、私に縋りつくような形で道中を歩いていました。人並みくらいにしかSっ気はないつもりでしたが、背筋がぞくりとしているあたり、意外とそっちの気が強いのかもしれません、私は。

「どっかカフェにでも寄る?」
「え、ごめん、無理。なんか垂れてきてる……」

見ると、確かに股の部分に水滴が垂れているような……。よく見なければ気付きませんが、こんな風になっている辺り、その部分は凄いことになっているのでしょう。人目を盗んで少し指を這わすと、ぐっしょりと濡れていました。

「ちょっと……ッ! ばれたらどうするの……ッ!」

そんなことをやりながら、私たちはラブホテルへと向かいました。

人妻とラブホ直行できたのはいいんだけど……

ラブホへの直行はそこまで難しくありません。事前にセックスの話を進めておけば良いのですから。会ってから口説く、なんていう高度なテクニックは無用。時間がもったいないし、何より、店代もかかります。

部屋を選び、お金を払い、エレベーターに乗り込む。そこからもうプレイは始まりました。部屋に入ることには二人とも準備万端で、玄関で一回戦を終えました。

その後、リンゴさんの要望通り、目隠し、手縛り、大人のオモチャを使いました。バイブを挿しながらの放置プレイなどは、一番興奮していましたね。

「わたし、フェラむっちゃ好きなんだよね」

目隠しをし、フェラをするリンゴさん。人妻だけあり、凄いテクニック。口に含んでいない時間の方が短いんじゃないかってくらい、舐めまわしていました。フェラしながら指で自分の下半身をいじってもいたので、とんでもない興奮の仕様だったのを覚えています。

その日は二人とも満足の内にことを終え、帰路につきました。

リンゴさんとはその後も逢瀬を重ね、ソフトSMプレイも段々と堂にいったものとなっていきました。しかしそうなると問題になるのが、やはりマンネリ化。いつも同じプレイというのは、背徳心を持ってしても逃れられません。

そんな折、彼女が言いました。

「ねえ、首絞めプレイとか、興味ない?」

首絞めプレイとは、セックスの最中に首を絞めることで、極限状態を生み出し、さらに上の快楽を得ること。さすがの私もこれには引きました。しかし、彼女の強い要望もあり、一度やってみることになったのですが……、

彼女は苦しそうに喘ぎ始めて、白目を剥き始めました……

拒絶反応が自分の中で爆発しました。すぐに取りやめると、リンゴさんは「えー、なんで止めるの。良かったのに」と不満げ。

いや、怖すぎ、無理。下手したら死ぬよ、これ。もうセックスどころの話ではなくなります。リンゴさんの要求が徐々にエスカレートしていたのには気付いていました。痛いこと、苦しいことを求めてくるようになっていたのです。ガチのSMのような。

これ以上は無理だ。その日以来、私は彼女と会うのを止めました。

良いセフレがゲットできたと思いましたが、とんでもない人妻を私は捕まえてしまったようです。彼女のような女性が、ごくたまに、出会い系には出現します。アブノーマルなプレイが好みの方は、探してみると良いでしょう。

※今回使ったサイト→ワクワクメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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