セフレ募集が多い掲示板集めました

【YYC】スキー行ったらゲレンデマジックで中出しセックス出来たwww

ゲレンデでは3割増しにカッコよく見える。人これをゲレンデマジックと呼ぶ。

なるほど、と俺は思いました。なるほど、ならばあと3割でイケメンに到達するであろう(自称)俺がゲレンデにいけば、それはもう実質イケメンと同じということですね?

なんという天国!w

とまあ、こんな感じの安易な考えで、俺は出会い系サイトのYYCを利用し始めました。もちろん、ゲレンデマジックでセックスできる相手を見つける為にww

年齢は10代〜20代、さらにフリーワードに「スキー」と入力すると、

こうなる!ww

よし、意外と探せるっぽいぞ。冬はあっという間に過ぎてしまう。ゲレンデマジックからのスキーセックス、頑張るぞ!ww

スキーが趣味という女性を発見!

スキーが趣味という女性は結構多い。冬になればスキー場に足繁く通う人も。でもそういう人は結構ガチな感じで、さらに「いっしょにスキー行きませんか?」と言っても、

「え、いきなり? それはちょっと……」

という反応が多く見られる。そりゃそうか、初対面でスキーはなかなかハードルが高い。スキー場に行くよりも、むしろラブホテルに行ってセックスする方が、あるいはハードルが低いのでは?ww

というわけで、作戦を変えてみました。

「今度、長野のスキー場に行くんですけど誰か行く人います?ww」

掲示板に書いたり、呟いてみたり、ファーストメールにもこの旨を載せるようにしました。

すると、何人かの女性から「私も今度長野にスキーしに行きますよ!」という連絡が! そこから話を発展させ、1人の女性と「それなら向こうで会えたらちょっと会ってみます?笑」というところまで持っていきました。

21歳、女子大生のリカちゃん。結構ノリの良い子で助かりましたww

会えるかどうかは割と運次第ですが、日にちや時間も合わせたので大丈夫でしょう。ゲレンデエロマジック、期待してますww

夢にまでみたスキー場!

日帰りするのもあれなのでしっかりホテルを取ったうえでの小旅行。そういえばスキー場なんてくるの何年ぶりかなあ、とリカちゃんとの出会いとは別の意味で興奮していた俺は、

「ふおおおおおおおおおおおおおおおッ」

と、スキー場を見ただけで雄たけびを上げてしまいましたww

白いゲレンデはキラキラとしていて、なるほどそこかしかにいる男女がことごとくイケメン&美女に見える。これがゲレンデマジックか。少子化問題も何のそのだ。

しかし、俺にはスキーとは別の目的があるので軽く滑った後は休憩所で待機。手にはスマホで、もちろんリカちゃんからの連絡待ち。1時間ほど待ったでしょうか、

「もうきてる? これ見たら連絡くださ〜い」

ラインが入ったので、速攻で「今ちょうど休憩してるところだよ!」と送ると、「返信はやすぎ笑」と彼女からもすぐに返事が届きました。

「どこいるの? 今ちょうどひとりなんだけど、合流してみない?」
「今は休憩所だよ! ゲレンデだと分かりにくし、こっちまで来れる?」
「わかった〜」

10分後、指定した場所に座っている俺の元に、ひとりの女性が近づいてきました。水色のオシャレなスキーウェアを身にまとった彼女は、「あの、合ってます?」と控えめに聞いてきました。

「合ってる合ってる。リカちゃんだよね?」
「はい、そうです! 良かった、違ったら変なナンパだと思われちゃいますよね笑」
「友達は?」
「ちょっと上のコースに。私は初心者なので休憩がてらこっちに笑」
「それじゃあ、良かったらいっしょに滑る?」
「教えてくれるんですか?」
「いや、俺もそんな上手くないからいっしょに滑るだけww」

実際それは本当のことだったので、仲良く初心者コースで滑りました。エロのエの字もない、健全なスキー。たまに身体を触れ合わせながらイチャイチャするだけの、出会い系で知り合ったとは思えないピュアな行為の数々。

「そういえば私たちって出会い系サイトで知り合ったんですよね!笑」
「なんかそういうのゲレンデにいると忘れちゃうよねw」
「これもゲレンデマジック?笑」
「どうだろう?w 今日は日帰りなの?」
「いえ、近くのホテルに——あ、やば、友達きちゃったので後でまた連絡します!」

すい〜と滑っていくリカちゃん。初心者と言っていましたが、俺よりもずっと上手い。

夜は夜でセックスのお楽しみとか考えてたんだけどなあ……。夜、ひとりホテルの部屋で寂しくしていると、突然リカちゃんからラインが届きました。

「起きてますか? ホテルどこ泊まってるんです? 遊びに行っちゃダメ?」

キタコレ!ww

ゲレンデマジックで中出しセックス!

部屋の番号を教えた数分後、ドアがノックされる。ドアを開けると、そこには部屋着姿に厚手のショールをはおった彼女の姿がありました。

「お邪魔しまーす。同じホテルだなんてビックリしたね!笑」
「そうだね。友達はいいの?」
「なんかナンパされたらしくて、そっち遊びに行っちゃった笑」
「リカちゃんは行かなくて良かったの?」
「だって、私のいない間にナンパされたみたいだし。でもひとりは寂しくて〜」

そう言ってベッドの上で身体を揺らすリカちゃん。ゲレンデでスキーしていた時よりも、なんだか女の子らしくて可愛い。なるほど、こういうギャップも含めてのゲレンデマジックというやつか。

「じゃあ今頃、友達はナンパ男たちとセックスでもしちゃってる頃かな?w」
「えー! しちゃってるのかな? うわあ、なんかちょっと興味ある笑」

こういうシチュエーションで男の部屋に遊びにくる時点で、彼女もエロ方面の期待をしていたんでしょうね。そっと身体を引き寄せると、大した抵抗もなく彼女の小さな身体は俺の中にスッポリ収まりました。

ゴムは持っていましたが、むしろ持っているとかなり不自然なので、そのまま生でハメ、勢いで中出ししてしまいましたw

結局リカちゃんは朝まで泊まり、起き抜けのセックスをしてから部屋に戻っていきました。その後ラインで、

「ねえねえ、帰ったらまた会おうね♪」

再びゲレンデに出るというリカちゃんを残し、俺は一足先に帰りました。

その後、リカちゃんとは何回かセフレとしてセックスのみの関係を続けていましたが、ゲレンデマジックが溶けたんでしょうね、半年後には連絡がつかなくなってしまいましたとさw

※今回使ったサイト→YYC

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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