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元ギャルモデルのアラフォー人妻と会ったら散々なことになった体験談

ギャルラインやりとり

出会い系サイトPCMAXのプロフに「元ギャルモデルやってました!」と若干日本語の怪しい自己紹介文を書いていたのは、アラフォーで人妻のミヤさんでした。

「元モデルでギャル? しかも今は人妻?」男好きのし過ぎる属性にやや不安を抱きながらメールを送ると、しばらくして返信が届きました。

「メールありがとう☆ 普通のメールで逆にビックリしたwww」
「あー、出会い系って変なメールむっちゃ来るもんね!」
「そうそう! この前なんか大学生から「童貞もらってくれませんか?」ってきたww」
「年上に憧れる年頃だしねw 貰ってあげるの?童貞w」
「ちょっと考えたけどやめた! 初めては好きな人とじゃないと☆」

初っ端からこんなメールのやり取りだったので、「これはいけるな」という核心を早々に持てました。ラインに移行してからもぶっちゃけ話は続き、

ラインやりとり1ギャルラインやりとり2

「もちろん!」と勢いのままに言うと、「じゃあエッチしよっか☆」という軽い返事がww 太っちゃったっていっても大したことないでしょう。腐っても元モデルなわけだし。

でもちょっと心配になったので写真を要求すると、「モデル時代ので良ければ☆」と。

それじゃあ意味がないww でもせっかくなのでもらってみると、

一昔前感が凄いギャルでしたww(なお顔はともかくスタイルは良かった)

そりゃそうか、もう20年近くも前になるんですもんね。そんな写真を後生大事に持っているとは、よほど大切な栄光なのでしょう。

モデルを辞めてからはアパレルに勤務し、今は専業主婦をやっているというミヤさん。出会い系サイトにありがちな「遊びたい盛り」の人妻なわけですが…。

これがとんでもない事態に発展することとなりました……。

女性の「太った」「太ってる」発言はどこまで信用しても良いのか?

出会い系サイトのプロフには、

このように「体型」(サイトによっては「スタイル」)という項目があり、好きなスタイルの女性を探すことができます。しかし、これはあくまで自己申告。第三者が明確な尺度を持って定義したものではないので、人によって誤差が生じます。

さて、この他にも人によって大きく誤差の生じる事柄があります。それは、

女性の言う「太った」「太ってる」という発言

同じスタイルに関する事柄なのですが、プロフの項目にあるスタイルと同等かそれ以上に、この言葉には個人差があります。

しかし、こういった発言を信用しても良い年代があります。それは30代以降の女性。人によっては「熟女」と呼ぶ年代です。

30代以降の女性が言う「太った」「太ってる」は真実であることが多い

若い女性の時と同様に「どうせ見栄とか建前でしょ」と甘く見ると、痛い目を見ることになります。だって、実際に肥えてしまっているのですから。女性としては「本当のことを言ったのに……」となり、男性は「話が違う!」と憤ります。

合流した元ギャルモデル人妻にかつての面影はまるでありませんでした……

元ギャルモデルのアラフォー人妻と新宿で待ち合わせ。ホテルに行くかどうかは会ってから決めようかということですが、俺は行く気満々だし、向こうも多分そう。前日、

「どんな下着が好き〜? エロ系? 可愛い系?」

ラインでこんなメッセージが届いたことからもそれは明らか。俺は「エロカワ系!」と答えておきました。一体どんな下着を着けてくるのか、非常に楽しみですww

待ち合わせ時刻になり、辺りを闊歩するギャルに熱い視線を向ける。新宿は都会だけあってギャルが多い。このどれか1人と今からセックスできるのかと思うと、胸と下半身が熱くなります。

視界の端に、何やら丸い物体を捉えました。視線を向けると、若作りファッション丸出しのぽっちゃり熟女が歩いている。あれはさすがにないなあ、と思う俺でしたが、その顔になんだか見覚えがある。

……あ、見せてもらったギャルモデル時代の写真と似てるんだ

そのことに気付くのと、「こんにちは☆」とその熟女に声を掛けられたのはほぼ同時でした。

「あ、こんにちは。ミヤさん、ですよね?」
「もちろん☆ なんか挙動不審だったから声かけるのためらっちゃったww」
「すみません、ちょっとどんな人が来るのか楽しみでww」
「えーそうなのー? どう、大丈夫そう? ホテル行ける?w」
「……オッケー、です! 今日は楽しみましょう!ww」

性欲の力は偉大なり。

先程まで「あれはない」と評価を下していた俺は、一瞬のうちにそれを翻し、「これはこれでありじゃね?」と思うようになっていました。
ラブホなう俺たちは早速ラブホテルへと向かいました。ミヤさんが既に興奮しているのが、隣を歩いても分かります。その興奮は、ホテルの部屋に入った瞬間に爆発しました。

濃厚なディープキス、からの下半身スリスリ。もう待ちきれない、というようにズボンを指先で撫でて、鼻息荒くおねだりしてきます。激しいキスを交わしながらベッドへと移動。スカートを脱がすと、紫色のエロカワ下着が露わになりました。

「これ、勝負下着?」
「うん……ちゃんとエロ可愛いやつ選んできたでしょ?」

うんうん、と頷きながらパンツの上から秘部をなぞる。そうしているうちに我慢できなくなった俺はパンツを脱がし、穴に指を突っ込んだのですが……、

……ん? なんぞこれ?

ここでとんでもない事態が起こってしまったのです……。

セックス続行不可能になって気まずくホテルを出ました……

まず異変を感じたのは匂いでした。生ごみが腐ったような、異臭。次いで眼についたのは白いカス。穴に入れた指を覆うように、白いカスがまとわりついているのです。俺は穴に視線をやった。そこには白いカスがビッシリとついていました。衝撃顔

うえええええええええええッ

と、叫び声を上げるのを我慢。次の瞬間には、俺はその白いカスの正体に思い至っていました。

これ、ただのマンカスや……。

久し振りのセックスで興奮し過ぎたせいで生じた、マンカスや……。

「どうしたの?」と、さすがに異変を感じ取ったのかミヤさんが声を掛けてくる。「何でもない」と俺は冷や汗をかきながら答えました。

「先にシャワー浴びようか? 今日はちょっと暑かったし、汗かいてるでしょ?」
「ん、まあそうだね。じゃあいっしょに入ろっか☆」
「……そうだね、その方がイイかも」

アラフォーギャルいっしょに浴室に入り、俺はこれでもかこれでもかと、彼女の陰部を洗いまくりました。それをセックスの前戯と勘違いしたミヤさんは喘ぎ声をあげまくり。おかげで中までキレイに洗い上げることができました。

が……、

最初の出来事がトラウマとなって、結局セックスはまともにできませんでした……

一時的なインポ状態になってしまったんですね。俺は俺で落ち込むし、ミヤさんもミヤさんで「なんかごめんね、太ってて」と寂しげに苦笑いしていました。そうして気まずい雰囲気の中で解散。

それ以来、彼女と会うことはありませんでした。

※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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