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【SM】出会い系で知り合ったドM女性と調教セックスした体験談

出会い系でsmセックス

初めてのSMプレイ。
誰かを意図的に辱めるSMプレイは回を増すごとに快感を感じました。僕も、そして彼女も。
これは、ただセックスをしたかっただけの僕がドMな女性と出会い系サイトで知り合い、SM調教プレイにハマっていく体験談です。

彼女から「SMがしたい」と衝撃の告白

出会い系サイトでとある女性がウェブではSな僕を見込んでか、少しのやり取りの後、彼女はこう言いました。

「本当のSMがしたいんですけど、いじめてはもらえませんか?」

アンナさん24歳、職業は事務方のOL。あまり特徴のない彼女は、突然の変貌を遂げました。
「わたし、自分でも言うのもなんですけどドMなんです」彼女はこう言いました。

当然、僕は迷いました。だってリアルの僕は平凡で目立たない根暗野郎なんですから。

「いじめるってどんな感じ? 露出とか大人のオモチャとか?」
「それもですけど、もっとハードなのも。痛いのとかは大丈夫ですか?」
「SMの経験ないから大丈夫もなにもわからないけど」

そしたら彼女は言いました。

「普通のエッチ、飽きてませんか?」

あ、そうか。僕が彼女の言葉に、SMプレイに強く引かれたのはこれが原因だ。

意外と存在するSMラブホテルの数々

これまでSMとは無縁の人生を送っていた為、その世界のことを寡聞にしてよくは知りませんでした。ネットで調べる。すると、

SM1SM2

SM用のラブホテルなんてものがいくつか見当たりました。背徳かつ隠微な雰囲気に、
地味、根暗、キモイ、そんな僕が女性をいじめている姿を想像するだけで
僕のおちんこちゃんは反りたちましたよ。

土曜のお昼ごろアンナさんにラインを送りました。

sm1sm2
こうして僕たちは会うことになりました。

SMプレイははじめてだったので……

ホテルに入りとりあえずはお風呂に入る。

部屋に戻るとカバンからいろいろな道具を出し始める。

バイブ、猿ぐつわ、首輪etc……。

「持参してきたの? 見た目の割に変態だね」
「よく、言われます……」

アンナさんはどこにでもいる、ごくごく普通の地味なOLでした。だからでしょう、その日の僕はSの僕がいました。

SMの勝手がいまいち分からない僕はプレイが始まってもサドになりきれずいました。
彼女に「もっとハードでも大丈夫です」とたしなめられ、僕は首輪を使うことに、
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「次は首を締めて。」

ノッてきた僕は両手にスッポリ収まる首をキリキリと締めると彼女の口からは苦しげな吐息が漏れる。表情はどこか恍惚としていて、快感を覚えているのが僕にも分かり、少し緩める。すると

「……どうしてやめちゃうの? まだ足りな、っんぐ!!」

何かを言おうしたところを首輪を引っ張り黙らせて地面に這いつくばらせる。

「気持ちいい、気持ちいい、きもちいっ!」

彼女の口内で舌が垂直に立っているのが見え、首を締めながら舌を吸い出すようにキスをした。次の瞬間、下半身の部分に濡れた感覚が。彼女は潮を噴いていました。

あ、イッたんだ。

この瞬間から、僕はSM、ハードSMの入り口に立ちました。

今ではすっかり手慣れた調教プレイ

SMは奥が深い。痛めつけるだけがSMではなく、どう辱めるか、どう女性の興奮を引きだすか、これが重要なのだと思います。

会社終わり、電車に乗り込む。程良く込み合う車内で、僕はカバンからあるものを取り出し、突起した部分を指先に引っ掛け、下ろす。すると、

「ひっんく!」

ラインが入る。案の定、アンナさんからでした。

「お疲れ様です。どこにいますか? 顔が見たいです」
「ダメ。声の聞こえるところにはいるよ。いきなりでびっくりした?」
「次で降りたいです。もう足にまで垂れちゃってバレちゃいそう……」
「でもそれが興奮するんでしょ?」

「ダーメ」と僕は答え、電車を降りました。スイッチを切る。その時、背後から声が届きました。

「あ、まだ切らなくていいのに……。本番はこれからですよね……?」

ドMな彼女は勘が鋭い。「だってなんだかんだ優しいから」とその理由をアンナさんは語る。
アメとムチ。調教はメリハリが大事。

ほんとOLは最高だぜ!

以上、ただセックスをしたかっただけの僕がドMな女性と出会い系サイトで知り合い、SM調教プレイにハマっていく体験談でした。
※今回使ったサイト→ハッピーメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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