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出会い系でむっちゃ近所に住んでる看護師ゲットした結果www

えー、突然ですが、出会い系史上、最も近くに住んでる女の子をゲットできましたwww

詳しい場所はさすがに伏せますが、なんと彼女が住んでいるところは、

俺の一人暮らしの家から徒歩10分の距離www

しかも、職業は看護師。そう、

 

ナース、ナースです!

 

エロ界隈では有名な性欲旺盛物件ですw 正直、近すぎるのもどうなん? ってのいうのもあるし、住所特定はちょっと怖いなってのもあるんですけど、

ラブホ代なしで気が向いた時にセックスできる仲になったらマジで最高やん?ww

これはもう逃しちゃならないと、俄然気合が入った俺なのでした。

近くに住んでる女性を探すならワクワクメールがオススメ!なぜなら……

今回、近所に住んでいる女の子をゲットしたのはワクワクメールです。個人的に、近場に住んでいる女の子をゲットするならこの出会い系が最もオススメです。なぜなら、

このように、住所を市区町村まで登録している会員が大半だからです。ちなみにPCマックスだと、

登録地域は都道府県止まり、活動地域で絞り込めることもありますが、そもそもこれは任意の設定なので、登録していない人も多いのです。ハッピーメールも然り。

市区町村レベルまで設定できるのですが、多くの女性が都道府県までしか住所を設定していません。

検索機能もワクワクとハッピーメールは「市区町村」まで絞り込み可能ですが、PCマックスは「都道府県」までしか絞り込めません。キーワード検索を使えばある程度補完はできますが、それにも限度があります。

上記の要素から、近所の女の子をゲットする際は、ワクワクメールが最も効率が良いということになります。もちろん他の出会い系でも偶然ゲットできる可能性があるので、同時並行で利用することを強くオススメします。

徒歩10分の距離に住んでる看護師ゲットして大興奮!ww

さて、むっちゃ近所に住んでいることが判明した看護師の女の子、25歳のユウチさんですが、

さすがにいきなりぶっこみ過ぎて、一時撤退ww

これで彼女にドン引きされたら元も子もないし、何より看護師という職業柄、不規則な生活がなのでしばらくは会う誘いはかけないでおこうかな。そう考えた数日後、日付が変わる頃に彼女からメッセージが届きました。

「明日休みなんだけど、今から会えたりしない?」

マジか! 
オナニーでもしようかと思っていたら最高の朗報ですw 床に放ったパンツをそそくさ履いて、ビンビンになったムスコの作るテントに若干の窮屈さを感じながら俺は返事をしました。

「オッケーだよ! 今どこにいるの?」
「駅の近くだよ。どこに行けばいい?」
「んー、じゃあTSUTAYAわかる? そこで!」
「わかった、今から向かうねー」

数時間前にシャワーを浴びたとはいえ、やはり匂いがちょっと気になる。でも改めてシャワーを浴びる時間もないので、俺は適当な服を素早く身に付けて、家を出ました。

化粧濃いめの看護師さんを家に連れ帰ったらまさかの事態が……

真っ暗になったTSUTAYA前の駐車場。人通りがまるでないその場所に、人影が1つ、ぬるりと姿を現しました。これで地雷だったらヤバいなあと思いましたが、現れたのは、ちょっと化粧が濃い以外、特に問題なさそうな女性でした。

「いきなりごめんねー。明日、急に休みになってさ笑」
「それはいいですけど、何か買っていきます? 夕飯食べました?」
「軽くね。でもちょっとお腹は空いたから何か買っていこうか」

地方であっても、コンビニは24時間営業。一人暮らしには辛い定価のビールやお菓子を買い込んで、店を出ました。ユウチさんが割り勘してくれたのは、幸いでした。

自宅へと向かう途中道のりを見て「家めっちゃ近っ!w」と凄く驚いていました。

鍵を開け、部屋に入る。お邪魔しまーす、という声を背にリビングへと行き、テーブルにコンビニ袋を置きました。

「あ、ごめん、シャワー借りてもいい?仕事終わりだからさ〜」

どうぞどうぞ、というと彼女は物珍しそうに部屋を見渡しながら、浴室へと消えていきました。
あまりに気になったのでシャッター音を消して撮影しましたw シャワー音とたまに映る彼女のシルエットに興奮しました。
そわそわと、テレビと浴室へと続く廊下を交互に見やっていると、ふとあることに気付きました。あれ、着替えとかどうするんだろう?

その時、水の音が止み、次いで浴室のドアが開く音がしました。声を掛ける。

「あの、着替えとか持ってきてますか?」
「あー、ないやあ」
「なんだったら俺の服とか持っていきます?」
「んー、いいよいいよ。どうせいらなくなるでしょ?」

え、と一瞬困惑してると部屋の電気が消えて真っ暗に…

「ストレス溜まってるからさ、ちょっと私の性欲処理に付き合ってくれる……?」

この看護師…やばいww

淫乱看護師の性欲処理に使われる日々、嬉しいような辛いような……

正直な話、こうなったらいいな、とは思っていましたが、それからの展開はあまりに一方的で、なるほど、確かにこれはセックスというより「性欲処理」だなという感想しか抱けませんでした。

狭いベッドの上で、俺に圧し掛かって全身を愛撫する彼女に、俺は言いました。

「あの、実はゴムとかないんですけど……?」
「え、ほんとに? んー……性病とかないよね?」
「いや、確かめてみたことないんでわからないですけど」
「ないよ、多分。そんな顔してるもん笑」
「暗くて見えないのに」
「分かるの。暗くて見えなくても」

ふふ、と彼女は笑い、俺のムスコの上に腰を下ろしました。あまりに暗いので「どんな風になってるか撮っていい?」と聞いて「うん」と許可をもらったので一枚撮影。

セックスの主導権は完全に彼女に握られていました。俺が攻めることは許されず、バックや正常位に体位を変えても、それは変わりませんでした。

気付けば、カーテンの外が明るくなっていました。

「あ、もう朝なんだ。全然気づかなかった」
「ユウチさん、ちょっと一回寝ません? さすがに疲れた……」
「んー、じゃあちょっと仮眠しようか。起きたらまた性欲処理再開ね♪」

昼過ぎ、彼女の執拗なフェラで起こされた俺は、そのまま夕方近くまで性欲処理の相手をさせられました……。彼女は、すっかりご機嫌な様子で家へと帰っていきました。

話がこれで終わるかと言えば、もちろんそんなことはありません。それ以来、都合の良い性欲処理相手を見つけたユウチさんは、昼夜問わず、家を訪れるようになりました。もちろんセックスをする為で、時にはノーパンのままやってくることもありましたw

「ねえねえ、合鍵とか作ってもいい?」
「え……」
「大丈夫、悪用はしないから。ちょっと夜這いしにくるだけ♪」

こうして合鍵を手にした彼女は、月に何度か夜這いをしに来るようになりました。

それから彼女に出会い系に使用禁止を命令され、その代わりセフレとしてセックスさせてもらっています。嬉しいような悲しいようなww

家が近いのも考えものですね。

※今回使ったサイト→ワクワクメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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