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【PCMAX】出会い系で超美少女の女の子とセックスできた!

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ある時、ふと思いました。

あれ、俺が出会い系でセックスした女の子ってみんな
微妙じゃね……?

そう、「やった会えた!」とか「やったセックスできた!」とその時は喜んでいましたが、後からよくよく考えてみると、顔面偏差値が中の中〜中の下くらいの女の子ばかりと、俺は出会い系で巡り合っていたのです。
というわけで
俺は決意しました。

次にセックスするのは絶対に美少女の女の子だ……ッ!

それまではどんな女性と出会い系で知り合っても会わないし、セックスもしません!

しかし美少女とセックスできるまでのその道のりは、途方もないものであることに、当時の俺は気付いてもいませんでした……。

出会い系で美少女はかなり希少な存在

世の中に可愛い子は多い。もちろん出会い系サイトにも。でもそれは「普通に」可愛い子であって、決して美少女ではありません。アプリの加工技術然り、詐欺メイク然り、テクニックを駆使すれば良いだけなのですから。それはまた美少女の定義からは外れています。美少女の美は、美少女つまりナチュラルボーンな可愛さを持った女の子のことを指します。

桜井日奈子や、

広瀬すずが該当しますかね。

ありのまま(かどうかは分かりませんが)の魅力を持っている、
それが美少女である、しかしそうなると、リアルはおろか、出会い系でさえも見つけるのが難しくなってきます。

本当の美少女は出会い系サイトなんかに登録しない。
だって、誰もが認める可愛さであれば男からの引く手は数多でしょうし、

そんなわけで、出会い系サイトにおいて美少女は非常に希少な存在。

なかなか美少女と巡り合わない……

出会い系で美少女を探し始めてはや2週間が経ちました。

主にPCMAXを使って美少女な女の子を探しているのですが、写メあり写メなし含めてかなりの数にアプローチしたものの、未だにそれらしき女性は見当たらない。

美少女の写メとは似ても似つかない、人とばかり出会うばかり、
それからまた2週間、通算で1ヶ月ほどが経ちましたがやはり成果はナシ。

少々マンネリ化したきたので、気分転換も兼ねて釣り方を変えることに。

するとなんと、まさかまさかの奇跡が起こったのです……ッ!

ついにお宝美少女を発見!そしてラインゲット!

実践し始めて1週間、とある女の子からメールが届きました。

「メールありがとうございます。あの、どうして私にメールを……?」

困惑している様子の彼女。
それもそのはず、この女の子のプロフィールには何も書かれておらず、メールの送られてくる余地など皆無に等しいからです。彼女からしてみればまさに
「どうして?」な状況。

これまではプロフに何かしらの情報が記載されている子ばかりを狙っていたのですが、逆転の発想で何も書かれていない、どうして出会い系を始めたのかも分からない女の子に狙いを定めることにしたのです。

ログインしているにも関わらず、プロフが空っぽな女の子を重点的に狙いました。

「プロフが空なのに出会い系にログインしているのはどうして?」
「辞めようにも辞め方が分からなくて、それでログインしている状態なんですよね」
「あ、じゃあ辞め方教えようか? その代わり写メ交換とかできる?」
「えっと、プリとか苦手で、本当に素の写真しかないですけどそれでもいいですか?」
「いいよいいよ!」

相手のメールを待つ。やがて写真の添付されたメールが送られてきて、開いた俺はビックリ仰天しました。

な、なんぞこの超絶美少女は……ッ!

これまで見たことのないナチュラルボーンな美少女でした。

「ありがとう! 凄い可愛いね! ちょっとビックリしちゃった!笑」
「いえいえ、そんな。あの、それで辞め方を教えてもらえますか?」
「あ、そうだったね笑。んー、じゃあラインできる? そっちの方が教えやすいし」

俺たちはラインを交換し、その1時間後、彼女は無事にPCMAXを退会しました。

「ありがとうございます。ちょっと不安だったのでスッキリしました」

これが俺と、超絶美少女であるアイリちゃん(21)との出会いでした。

一生に一度の美少女とのセックス

えー、美少女と知り合ったことのある方なら分かってくれると思いますが、

本物の美少女が相手だとおいそれと
アプローチできない……ッ!

エッチとかセフレとか、そんなアダルティなことを言い出せないまま3ヶ月が経ちました。

しかしその折、就職活動中のアイリちゃんからこんなことを言われました。

「あの、就職が決まりました。さっき内定通知が届いて」
「お、良かったじゃん! どこに就職するの?」
「小さな会社ですよ笑。でもそれで実はその会社が九州の方にありまして……」
「え、そうなの? あ、福岡出身って言ってたね。じゃあ戻る感じなんだ」

マジかいな……。俺とアイリちゃんが住んでいるのが都内だから、そうなるともはや会える距離ではなくなってしまう。意を決して、俺は言いました。

「じゃあ、良かったら向こう行く前に一度会ってみない?」
「はい。私もそれ言おうと思って連絡しました笑」

そんなわけで俺たちは横浜で会うことになりました。
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待ち合わせ場所にやってきたアイリちゃんは、やはり三度見しても足りないくらいの美少女でした。上の上をさらに超える、まさに芸能人クラス。

デートスポットを回り、カフェを楽しむ。まるでの夢のような時間。なんかもうセックスとかどうでも良くなってきたけど、眼の前に美少女がいたら性欲がムクムクしてきちゃうのが男の悲しい性w
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「今日はいつまで大丈夫なの?」
「えっと、何時でも大丈夫です。特に門限とかはないので、はい」
「じゃあ朝帰りもし放題だw」
「さすがにそれは親に連絡しないと……。えっと、連絡した方が良いです、か……?」

親に許可を取ったアイリちゃんとホテルに行きました。ラブの付かない方ね。

「セックスはしたことある、よね?」
「一応は? あでも、そういうテクニックとかは期待しない方が……」
「じゃあ俺が教えてあげようか?」
「今度は何が条件ですか? 写真の代わりに」

俺はそのまま無言でアイリちゃんにキスをしました。彼女の言う通り、セックスに不慣れな美少女のアイリちゃん。でもそれがまた愛おしくて、俺たちは朝まで幾度も身体を重ねました。

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アイリちゃんとのセックスはこれ1回きりでした。

「あんまり会うと向こうに行き辛くなっちゃうしね」

ラインでそう言い残し、彼女は福岡に旅立っていきました。

一度でも美少女とセックスすると、その後のエッチが物足りなくなる。ということはありませんでしたwww

過去最高の美少女に会いに。出会い系で彼女以上の美少女と出会うことはもうないでしょう。

福岡で評判の美少女がいる。そんな噂を聞いたら、それがアイリちゃんかもしれませんよ。

※今回使ったサイト→PCMAX(R18)

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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