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これなら安全?出会い系の女子大生に割り切り痴漢した体験談

tikannsex woman

痴漢は犯罪。これ常識。

では割り切り痴漢プレイは……?

セックスよりも痴漢がしてみたい! そんな男性の為に、合法的にリアル痴漢プレイをする方法をご紹介! 出会い系の女子大生に割り切り痴漢した体験談をお伝えします。

出会い系の掲示板で前代未聞の割り切り痴漢相手を募集した結果……

割り切りといえばセックス。こう考えている男性は多いでしょう。でも正直、僕の個人的な願望を言ってしまえば、

セックスよりも痴漢がしてみたいなあッ!w

だってそうですよね、セックスは一般的に合法だけど、痴漢は犯罪。人間たるもの、犯罪に心惹かれてしまうのは致し方なし。お金を払ってでも味わいたいスリルが、そこにはあるのです。

というわけで僕は、割り切りのメッカと名高い出会い系サイトのJメール、そこのアダルト掲示板にこんな書き込みをしてみました。

「割り切りでリアル痴漢プレイできる女性いませんか?」

アダルト掲示板といえば、女性一覧①女性一覧②

このようにセックス目的の女性が溢れんばかりにいる場所ですが、このほとんどが割り切り目的。正直、ここでなら割り切り痴漢相手が見つかるのも時間の問題です。

その予想通り、書き込みをして数時間後、何人かの女性からお誘いのメールが届きました。曰く、

「ホ別3でどうですか? フェラには自信あります♪」

書き込みの内容を見ていないコピペ女なのでアウト。

「痴漢ありのオプションでホ別5でどうですか?」

別にセックスは求めてない。アウト。

「リアル痴漢プレイって、本当に電車の中でするってことですか?」

最後の女性だけはまともに会話ができそう。すかさず返信します。彼女は21歳の女子大生、名前はサキちゃんと言いました。

「そうですね、なるべくリアリティを求めたいので」
「エッチはなし?」
「今回はなしで! そんなわけで条件は1を考えてるんですけど、どうでしょう?」

割り切り痴漢なんて初めてだし、参考にする体験談とかもありませんからね。なんとなくで条件を提示。しかしサキちゃんは「じゃあそれで」とあっさり承諾してくれました。

「痴漢って、お尻とか触られるだけ? よく分かんないんですけど」
「お尻触ったり、押し付けたりとかかな!」
「直に触るのはなし?」
「嫌ならしない方向で考えますが」
「じゃあ、なしで。おじさん、変態なんですね笑」

最期のセリフに言いようのない興奮を覚える僕(37)でしたw

これぞオトナの遊び!電車内でリアル合法痴漢体験談

正直な話、痴漢プレイで最も怖いのは本当の犯罪と勘違いされるパターン。そうなった場合、途端に手の平を返す女性もいそう。

なので僕とサキちゃんは痴漢プレイを行う前にカフェで合流し、

『痴漢プレイ許可証』

なる契約を締結しました。パソコンで自作した書類に親指で押印してもらう。見るからにめんどくさそうな顔をしていた女子大生ですが、これでお金が貰えるならと、渋々オッケーしてくれました。

「別に勘違いされたら言ってあげるのに」
「念の為、念の為だから」

皆さんも電車で痴漢プレイをする時は、こういう契約を結んでおいた方が良いですよ。

サキちゃんは髪を少し明るく染めた、今どきの女子大生という感じでした。ギャルっぽいわけではなく、むしろ化粧はナチュラル寄りで、髪色を除けば清楚系の雰囲気さえ漂う。

僕たちはふたり並んで混雑する夜のホームに降り立ちました。傍から見れば親子か、あるいは援交カップルかといった感じだったでしょうが、そんなことを気にする余裕のある人間は今の時代、どこにもいない。

疲れ切った顔のサラリーマンたちと共に車内に入り、ドアが閉まる頃には、僕はサキちゃんの真後ろという絶妙なポジションを確保していました。

彼女には事前にミニスカートを履いてくるようにと指示していました。もちろん痴漢をしやすくする為です。

僕はまず、眼の前の女子大生の太ももをくすぐるように撫で始めました。微かに揺れる肩。つぶさに観察していなければ分からないほど微弱なその反応に、嗜虐心がムクムクと湧き上がる。

今度は尻に手を触れる。その小さくて可愛らしい尻を手の平で擦るように撫でると、サキちゃんの耳が見る見る真っ赤になりました。羞恥に顎が下がる。それでも僕が撫で続けると、やがて彼女はそれを拒むように、スカートの中にある僕の手に、その手を伸ばしました。

ああ、けれど、それはそれで――

良いうぃい

男の変態性の証明かな、その抵抗は、僕にさらなる興奮をもたらしました。

しかしここで邪魔が入る。電車が次の駅に到着したのだ。けれどそれが、まさかの追い風となりました。

降車する乗客に煽られるようにして車内を移動し、そしてその直後、今度は雪崩れのように押し寄せるニューカマーに背中をぐいぐい押される。

その結果、僕が位置取ったのはドア脇の座席ボード一歩手前。そしてそのボードと僕に挟まれるようにしていたのが、女子大生のサキちゃんでした。

僕はその細くて小さい身体に勃起したチンコを押し付けました。

「――ぁ」

漏れる吐息。

「……んあぁあ」

漏れる鼻息。

手すりを握る手に力が入る。僕がさながらピストンでもするかのようにさらに腰を押し出すと、彼女はさらに身体を小さくしました。

電車の進む方向も良い具合に作用しました。加速する車両の勢いでグイグイとチンコを押し当て、逃げ場のない彼女は、耳を真っ赤にしながら、それを甘んじて受け止める。

そんな状態が3駅分ほど続き、気づいたらズボンの中で射精してました。
4駅目に到着したとき、こちら側の扉が開きました。
僕たちは示し合わせることなく、その駅で降りました。電車が去り、ホームには人がまばらに残るのみ。サキちゃんは未だ顔を真っ赤にして、その色を落とすように頬を手の甲で擦っている。

『このままホテルに――』

なんて思わずそんな期待をしてしまった僕ですが、サキちゃんはこちらを睨みつけるようにしながら、勢いよく右手を差し出しました。

「お金」

……あ、そういえば払ってませんでしたねw

そうして僕が財布から取り出した1万円札を差し出すと、彼女は「それじゃ」といって小走りで去って行きました。

なんというか、こう、

痴漢プレイした後って妙に気恥ずかしいね!w

といった感じでしたw

合法的に痴漢するならJメールがオススメ!

もう1度言っておきますね。痴漢は犯罪です。絶対にやってはいけません。

それでも、どうしても痴漢してみたいというのなら出会い系サイトのJメールを使いましょう。合法的に痴漢をさせてくれる相手が、実に簡単に見つかります。

場合によっては、「そのままホテルに連れ込む」プレイもありかもですね。痴漢からのレイプという、トンデモ鬼畜プレイが楽しめます。

それでは皆さんも、割り切り痴漢プレイをぜひお楽しみください。

※今回使ったサイト→ミントJメール

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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