セフレ募集が多い掲示板集めました

クリスマスに出会い系でギャルとセックスした体験談www

クリスマスに何も予定がない。ということを、特に悲しくも何とも思わなくなってから、一体どれくらい経つでしょうか。先月31歳になったばかりの俺は、今年もひとりのクリスマスを過ごそうとしている……。

と思ったら、

突如としてギャル女子大生とクリスマスの夜を過ごすことになりましたww

なにこれ奇跡? 

いいえ、出会い系サイトです!

出会い系で知り合ったギャル女子大生と、サンタコスでセックスした体験談をお伝えしますww

ギャル女子大生とクリスマスのバイト終わりに会うことに!ww

使ったサイトはハッピーメール

言わずと知れた、出会い系の大手ですね。そこで適当に若い女の子を探してメールしていたのですが、その中で知り合ったのが20歳の女子大生、めいちゃんでした。

「見た目むっちゃギャルだけどいい〜?」

と自分から言ってくるくらいには、彼女はギャルギャルしい見た目をしていました。
ハッピーメールでサンタギャル肌には濃いめの白化粧、髪は金髪で毛先がトルネードのようにうねっている。
社会人になってから、てんで接点のなかった人種ですねww

「別に気にしないよ。こちらこそアラサーのおっさんだけど大丈夫?w」
「アラサーはまだオッサンじゃないっしょw 年上好きだからおけおけ〜」
「めいちゃんは出会い系でどんな相手探してるの?」
「あたし? んー、適当ww 特にこれって感じは決めてないww」

セックス目的、とか言ってくれれば楽なんですけど、まあそうはいきませんよねww そのままラインを交換して、話題は自然と間近に迫ったクリスマスへと移りました。
クリスマスギャルとライン

彼氏もおらず、バイトが終わればそのまま家に帰って適当にケーキでも食べる予定だったみたいなので、まさかのクリスマスに初対面をすることが決まりましたw

待ち合わせ場所に現れたのはまさかのサンタコス姿のギャル!ww

クリスマスに外出るのってむちゃくちゃ久し振り。こころなしか電車の中もロマンチックな雰囲気に染まっている中、俺は待ち合わせ場所の新宿へと降り立ちました。バイト終わりが9時と言っていたので、そろそろ連絡がくるはず。

「お疲れ! バイト終わったから向かうねww」
「バイトお疲れさま。焦らずにゆっくりおいでー」
「サンタからのちょっとしたサプライズあるから楽しみにしててww」

サプライズ? ケーキか何かかな?

そう思いながら待っていると、やがてもらった写メよりも若干ギャル度の薄いめいちゃんが現れました。その瞬間、俺は彼女の言うサプライズの意味が理解できました。

眼の前に立っていたのはなぜかサンタコスをしたままのめいちゃんでしたww

街中に突然サンタ、しかもギャルサンタが現れれば当然、周囲の注目を引く。けれどそれらの視線をものともせずに、このギャル女子大生は堂々と俺に声を掛けてきました。

「ビックリしたっしょ?w バイト先から今日だけ借りてきちゃったw」
「借りてきたって、いいの?」
「友達にサプライズしたいって言ったらおけだったww 明日返さなきゃなんだけどね」
「へー、いいじゃん! むっちゃ似合ってるよ!」
「あ、あと売れ残ったケーキもあるんだ〜♪ ホール丸ごとだけどww」

サンタコスに丸ごとのケーキ……。俺はふと考え、言いました。

「……えっと、じゃあこれからどうしよっか?」
「どっかお店にでも入ろうよ、寒いしww」
「そのサンタの格好で?w あとケーキもどっかで食べなきゃだし」
「あー、んー……どうしよっかww」

一応、普段着は持っているらしいけれど、それでもケーキの問題がある。カラオケに持ち込むにしてもでかくて目立つし、道端で食べるには外は寒すぎる。俺はなんとなく、そしてそれとなく、けれど大いなる期待を内に宿してとある提案を彼女に投げかけました。

「えーっと、じゃあラブホテルとかは、どうかな?」
「……マジ?」
「一応、ひとつの提案としてね。俺が思いつくのはこれくらいだから」
「んー……」
「他にどこかある?」
「んー……ない」

真っ赤なサンタ姿でうんうん唸っていためいちゃんでしたが、ホテル以外に良い案が思いつかなかったようで、やがて観念したようにそう言いました。しかし次の瞬間、「じゃあそうと決まったら行こっか」とホテル街の方に向かってズンズン歩き出す。

「ちょいちょい、いきなりやる気なってどうしたの?」
「え? だってホテルこっちでしょ? 早く行こうよ。寒いし、お腹も空いたし。」

俺はギャルサンタに導かれるように、ラブホ街への道を歩くw

クリスマスのホテルでギャルとサンタコスセックスしまくりましたw

サンタギャルとセックス幸い、2軒目に訪れたラブホテルが1室だけ空いていました。部屋に入り、ケーキだけだとあれなのでフロントにピザを頼む。やがてピザが届いて、半分ほど減ったホールケーキを脇に退け、俺たちはピザを食べました。

「なんか、こうしてると全然クリスマスって感じがしないんだけどww」
「え、クリスマスじゃん。ちゃんとサンタコスしてるしw」
「これだけなww だって初対面の男とラブホでピザとケーキ食べてるって、どんなクリスマスだよって感じじゃない?w」
「まあ一生に一度くらい、こういうクリスマスがあってもいいんじゃない?w」

たらふく食べてお腹を満たした後、ちょっとテレビを見て、セックスをしましたww
サンタギャルとセックス2サンタギャルとセックス3

「ロマンチックの欠片もねえww」と笑いながらのセックスでしたが、まあそれはそれで楽しかったですww なお、サンタコスは汚したらまずいので、最初こそ着ながらしていたものの、結局はお互い裸になって交わっていました。

「ケーキどうするー? あたしもう食べれないんだけどw」
「俺ももう無理だよ。置いていけば?」
「えー、それはなんかなあ。じゃあフロントのおばちゃんにあげようw」

しかし、おばちゃんがケーキの受け取りを拒否したので、結局俺が持ち帰ることになりましたww

セフレにできるかなあ、とも思いましたけど今のところ2回目のセックスはありません。クリスマスのあれはサンタからのクリスマスプレゼントだったんですかね。まあこの歳になってサンタコスのギャル女子大生とセックスできただけでも儲けものかww

以上、出会い系で知り合ったギャル女子大生と、サンタコスでセックスした体験談でしたww

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

関連記事