セフレ募集が多い掲示板集めました

バツイチギャルが出会い系でセックスしにくるって世も末だなww

最近、無責任な親のなんと多いこと。

しかし、かくいう俺も先日、そんな無責任な親の悪事に加担してしまいまして……。

子供そっちのけのバツイチギャルと濃厚セックス!してしまったんですねw

子供が小さくて会えないバツイチギャルをゲットしてしまったww

そのギャルをゲットしたのは、
出会い系サイトのイククルでした。出会い系で女性をゲットする時は毎回ターゲットをある程度明確にしておくのですが、その日の俺の狙いはズバリ、

セックスに飢えた欲求不満なギャルママでしたw
イククル詳細1

年齢と交際ステータスをこんな感じに設定し、ギャルママと言いましたが子供の有無はあまり関係ないので指定せず、いざ検索。
イククル詳細2

子育て中の人妻は日中特に忙しく、深夜に出没する可能性が高い。バツイチギャルのかぐやちゃん(21)をゲットしたのも、日付が変わる直前でした

「メール遅れてごめんなさい! やっと子供が寝てくれました〜♪」
「お疲れさま! こんな時間まで大変だね。明日は何時に起きるの?」
「明日は5時起きです( ;∀;) もうずっと起きてる方が楽かも笑」
「さすがにそれは身体に悪いよ。あ、寝るなら寝ても大丈夫だよ」
「ごめんなさ〜い、じゃあもう今日は寝ちゃいます」
「おやすみ! あ、ID送っておくから良かったら送って」

朝起きると、スマホに彼女からラインが届いていました。アイコンは1歳になる子供と彼女の2ショット。ギャルとは言いましたが、見た目はそうでもない。丸顔で、どちらかというと可愛い系。

バツありの為、生活費を稼ぐべく働いているかぐやちゃん。その間は母親が赤ちゃんを見てくれているという。なるほど、なら会う時もそれでいけるか。俺がそれとなく「良かったら今度会わない?」と打診してみると、

「えー、だめだめ! 子供いるから今は会えないよ〜」

え?

「子育てと仕事で忙しすぎて、誰かと遊んでる余裕なんかないしね笑」

あろうことか、「会えない」系のギャルママをゲットしてしまいました……。

発情したバツイチギャルが子供預けてセックスしにくるってw

バツイチギャルのかぐやちゃんに「会えない」宣言されて1週間、俺は未だに彼女とのやり取りを続けていました。

ただのライン友として。では当然ない。正攻法が無理なら搦め手で。彼女が俺に会いたくなるような仕掛けを、俺は仕込んでいました。

バツイチギャルとライン1

とにかくエロバナをぶち込んで、セックスしたい気分にする。これはなかなか効果的ですよ。

とくに、セックスしたいけどできない境遇の女性には効果てきめんで、それは育児のストレスで欲求が溜まっているかぐやちゃんも例外ではありませんでした。

バツイチギャルとライン2

こんな感じに毎日のようにエロバナをし、ギャルママのかぐやちゃんの性欲を煽り始めてから2週間ほどが経った頃でしょうか、深夜に「ねえねえ」とラインが届きました。「どうしたの?」と送ると、

「明日、急にお仕事お休みになっちゃった」
「へえ、良かったじゃん! それなら俺とセックスでもする〜?w」

冗談半分で送ったメッセージ。しかしそれに対する返答は、

「うん、する」

でした。

「ほんとに? 子供はいいの?」
「仕事だと思ってるからお母さんが預かってくれるよ」
「そっかあ。なら、明日セックスしようか?w」
「夕方まで大丈夫だから、なるべく長めに会いたいな〜」
「そんなにセックスしたいの?w」
「うん、したい笑 ずっとエッチしたかった笑」

とうとうセックス願望を白状したバツイチギャルのかぐやちゃん。子供そっちのけでセックスしにくる、悪いギャルママさんですねw

ギャルママとのセックスはマジで最高でしたw

午前9時に川崎で合流。出会い系の女性と会うにしては異例の早さ。眠い目をこすっていると小走りでかぐやちゃんが現れました。黒いスキニーに、ブラウンのPコートという、ギャルにしてはやや地味な装い。

「お待たせ!ごめんね、仕事って言ってきたから地味な格好で」
「そんなことないよ。大丈夫? 怪しまれたりしなかった?」
「多分、大丈夫。でも罪悪感が〜……」
「え、じゃあ帰る?w」
「えーもー、いじわる言わないで!」

頻繁にラインでやり取りしていたからか、会ってからもその空気感は変わらず、気安い雰囲気でラブホテルへと向かいました。早朝からバツイチのギャルママとセックス。これぞ出会い系の醍醐味ですよねw

「子供産んでから太ったからなー、ガッカリしても顔には出さないでね?」
「太ってるようには見えないよ。凄い可愛い」
「可愛いとか照れるからやめて笑 やばい、ほんとドキドキする」
「久し振りのセックスだから?」
「それもあるけど、イケないママだなあって笑」

服を脱がすと、確かに同年代の女性と比べるとふくよかですが全然問題なし。むしろパンパンにはった胸や、少しだらんとした脂肪がたまらなくエロい。既に発情済みのギャルママは、キスをねだり、そのまま1回戦目へと突入しました。

ギャルとハメ撮り1ドMの気があるのか、バックでピストン中に「ほら、ママなのにイケないことしてる時はどうするの」と聞くと、

「ごめんねイケないママで……ッ」

とノリノリで喘ぐ。それと同時に穴が締まるあたり、自分の言葉で興奮してしまったのでしょうねw
ギャルママハメ撮り2
ちょくちょく休憩をはさみながら、夕方まで結局4回戦はしました。というか、させられた。ムスコをなかなか離してくれないかぐやちゃんは、俺が射精したにも関わらず、騎乗位で腰を振り続けていました。

「あ、やば、もうこんな時間なんだ。そろそろ家に帰るね!」

それでも時計を見て、そそくさと家路に着くあたり、彼女は良い母親でもあるのでしょうね。

その後、彼女からラインがきまして、

「また仕事が急に休みになったら連絡してもいい?」

もちろん、と俺は送りました。

これにてバツイチギャルのセフレ、確保完了ですww
※今回使ったサイト→イククル

※18歳未満の方は出会い系サイトを利用できません。

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